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豚肉売場。



北ベトナムの山奥、
バックハーの市場は、
本当に、
台所番長の心をくすぐる食材がいっぱいで、
食いしん坊な方には、
きっとたまらなく魅力的だと思うのです。

シャーシャーッと、
包丁を研ぎ、
豚肉を細分化する女性。




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肉の、美しさよ!

美しかった。

売る人も、
買う人も、
真剣。

ここでは食べ残し、
などは、起きないと思うのです。

そして、
やっぱりここでも私は、
〈沖縄と同じ〉を感じて、
ほっとしました。

買い物をして、
料理をして、
食べたい、食べさせたい。

そう思った市場でした。









by dokoshima | 2018-08-07 16:21 | 旅する * 海外 | Comments(0)

ベトナムの山奥で、バナナに安堵。

この写真も、
2014年4月に、
ベトナムで撮ったもの。

ああ、バナナか、
とフラットに思われるであろう写真。




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でも、この写真を撮ったときの私は、
このとき、
ものすごくこのバナナに、
ほっとしているのです。

ああ、バナナだ。
同じだ!、と。

なんだか北ベトナムのずいぶんと山奥まで来て、
さらにその山奥の奥まで、
リクエストして、
連れてきてもらったはいいものの、
やはりほんのりと、
いやそれなりに、
不安にもなるわけで。

だから、
同じ、を見つけ、
ほっとしました。

で、撮りました。

バナナ、
女たち。
旅していて、
このふたつにほっとしたのは、
同じ、を感じて安堵したのは、
思えばこの旅が初めてだったと。

と、いまさらながらこうして振り返ってみて思うわけだから、
時が経ってから振り返る、こともまた、大切なのだなと。


もうひとつ。


わたしは、
同じ、とバナナに親近感を覚えて安堵したけれど、
いま53歳の那覇生まれ那覇育ちの夫に聞いてみたらば、
子どもの頃に、
道端にバナナが生えていたという覚えはない、と。


いまでこそ沖縄では、
校庭だったり、
道端だったりで茂り、
実っているバナナですが、
この光景が普通になったのは、
もしかしたらわりと近年なのかなとも。

そうして考えてみると、
バンシルーとかシークワーサーという呼び名が、
バナナ、にはないなと。

バナナはバナナ。

いや、
知らないだけで、
なにか呼び名があるのか?

思いをめぐらせるって、
楽しい!





by dokoshima | 2018-08-03 10:36 | てくてくと取材 | Comments(2)

バナナの花を食べる。



これ、
バナナの花です。
どっしり。



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観賞用ではなく、
野菜売場に並んでいた食材としての、
バナナの花。

周囲に並べられたシダの若芽も、
じつにおいしそう。

ニンニク醤油で炒めるのかな?
卵とじかな?

台所に立ちたくなる、
そんな市場でした。



バナナの花、
沖縄では食すると聞いたことはありませんが、
ここベトナムでは、
料理店のメニューにのっていました。

でも、注文する機会を逸してしまい・・・。
一度、
盛り合わせプレートに一切れ添えられていたのですが、
猛烈にえぐくて。
食後、
口のなかがガバガバするような感じで。

でも、
きっときっときっと!、
鮮度とか、調理法とか、あく抜きの方法とかで、
おいしくなると思うのです。
筍、の、イメージなのではなかろうかと。
妄想、ですけれども。

いつか、
どこかの国で、
バナナのお花、
食べてみたいです。



というわけで、
この写真を撮ったのは、
2014年4月に旅したベトナム北部の山奥に位置する町、
バックハーの日曜市。

沖縄の銀細工の取材を重ね、
銀細工を追いかけていたら、
ここにいた、という旅。



少しずつ、
塩漬けにして熟成発酵させていた、
温存していた、
銀細工取材の道のりで撮った写真を、
ご紹介していきたいなと思っています。

楽しんでいただけると、
うれしいです。





by dokoshima | 2018-08-01 10:13 | てくてくと取材 | Comments(2)

バックハーのホテルのロビーから。 * 2014年4月の動画

ハノイから、
深夜に寝台列車にのると、
朝、国境の街、
ラオカイにつく。

そこから車で数時間、
どんどん山にのぼるとバックハーという山の町があります。

そこの町の一番客室数があるホテルのロビーでガイドさんを待ちながら、
朝、撮ったスマホ動画。

この音、
町中に、
停電したときはとまったけれどもずーーーーーーーっと流れていました。
町内放送的なもののよう。










じーーーーっと、
極力動かずに旅先の風景を撮るのも、
楽しいな~~~と思ったきっかけ動画。
by dokoshima | 2015-05-11 08:12 | 旅する * 海外 | Comments(0)

去年の春の北ベトナムの余韻

やっぱり、
体調が低空飛行だとブログ更新のフットワークが重くなるなと。

春だからかな〜、
ぼんやり頭痛気味。
まあでも、
あまりにも風邪をひかないと、
家族からおバカさんハンコをおでこに捺されそうなので、ちょうどいいかなと。
声を大にして言います。
わたしだって、
風邪ひくんだーーーーい。

ちなみに、
最近はやがて一年前のこととなりますが、
あの北ベトナムの旅ののち、
心にひっかかったことを握りしめ、
いじいじと謎解き本旅行をしています。


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こんな本を読んでみたり、
ほかにも県立図書館で聡明な司書さんに助けていただきつつ、ガサガサゴソゴソと。

知りたいことは、
フランス植民地インドシナ、
鉄道、
ピアストルコイン、、、などなど。

フランス語がわからん、
中国語がわからん、
だから文献は日本語限定。
くわえて、
歴史、経済、とまあ、未知との遭遇で悶々とし、
あーーー、基礎学力が、、、と凹みまくりました。

が、
石の上にも三年ではないけれど、
なーーーーんとなく最低限の霧が晴れてきた感じがあり、
小さくうれしい(涙)。

そんなこの頃です。










by dokoshima | 2015-03-16 14:59 | てくてくと取材 | Comments(0)

サパに2泊 * 4月20日~22日 * 北ベトナムの山旅

サパに、2泊しました。

ここは、
フランス植民地時代に、
フランス人たちが避暑地としていた場所。

で、現代はといえば、
少数民族の皆さんに会うべく世界中からやってくるツーリストたちが集まってくる場所。
一週間とか、
のんびりステイして、トレッキングツアーを楽しむのが主流のよう。

で、で、ここはいまでも避暑地。
夏のハノイは猛烈な湿気と暑さに包まれるそうで、
サパは、あこがれの避暑地でもあるよう。

で、で、で、サパのこじんまりとした町は、
なんとなく、新婚旅行におすすめしたくなる、
そんなキュートな感じもあり。

混在。

ま、シャワーの出は、
時間帯によってはわるいけど、
水しかでないときもあるけれど。
そうゆうことでめくじら立てて怒る人にはそもそも不向きかな、
この旅は(笑)。

というわけで、人が集まる地には市場あり。
まずは市場散策を。








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↓ マヨネーズみたいな感じ、とはガイドさんの証言・・・。


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小さな町なのですが、
フランス植民地時代とか、
少数民族の皆さんの生活だったり、
ツーリストたちの集合場所だったり、
ハノイ在住者の避暑地の顔だったり、
いろいろが交錯する町。
レストランも、
バーガーの店や、イタリアンの店だったりとさまざま。
イタリア人が経営するBARがあったりも。
旧友とここに来たら、楽しいだろうな~~~と思ったり。
なおこの山旅のあいだハンドルを握ってらしたドライバーさんは、
ここサパの人でした。
by dokoshima | 2014-05-14 11:15 | 旅する * 海外 | Comments(1)

中国との国境の町。ラオカイ * 4月20日 * 北ベトナムの山旅

これが、
ラオカイに架かっている中国との国境の橋。
おだやか。
行商の人々が往来。


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国境を往来できるというか、
許可されている往来ポイントに立っている石碑。
番号が打ってありますね。
この数だけ、ポイントがあるってことかな?


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川の向こう、
建設中のビルがみえる場所は、
中国。
わたしが立っているのは、ベトナム。
で、中国側の川原には人がちらほら。
川原におりる階段も。


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川原沿いにはピンクな町があったりと、
バックハーの小さな町とは違った空気感があることは確か。

動物的感で、ですけれどもね。
でも、あるなと思うのです、町の空気の硬さ、やわらかさって。


ラオカイでランチをしたお店には、
ハノイ行きの列車の時刻表があったりも。
ハノイを訪れた欧米人は、
たいがい、今日これから行くサパを訪ねるのだそう。
というわけで、
ラオカイは、世界中のツーリストが列車からおりたつ町、でもあるようです。


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そして本日の移動は、
ざっくり書くとこんな感じ。
バックハーを出発して山をおり、
駅がある、ラオカイへ。
そうして、ラオカイからこれまでとは反対側の山手にある、
サパへと移動。
道中、寄り道します。


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わくわく。
by dokoshima | 2014-05-12 12:52 | 旅する * 海外 | Comments(4)

バックハー。食べたもの * 4月19日 * 北ベトナムの山旅

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モン族の皆さんがよく食べているという、
とうもろこしで作ったもの。
同行の日本語ガイドさんが、
彼女が美人だからと買ってくれました(笑)。

パスタ風。
クスクスっぽい。
やわらか、ふんわりな口当たりで、
とってもおいしいです。

フォーを食べたあとに、
これにお汁をかけたりして食べるのだそう。

絶対おいしいと思う!

ガイドさんに、
モン族のローカルフードをツーリスト向けにだすレストランはないの?、ときいたら、
ない、と。




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      ↓ これらの材料は、翌日行くサパの店で登場♪


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トマト鍋~~~。




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豆腐とキノコ、おいしかった!
豆腐、とってもおいしいのですが、
ガイドさんは、豆腐を食べ過ぎると子供ができなるから食べません、というのです。

沖縄には豆腐チャンプルーなるものがあり、
みんな、もりもり毎日のように食べているけれども子だくさんだよ、といったら、
怪訝な顔を・・・。

・・・うーん、坊さんのイメージなのかな?、豆腐。





それから、バックハーの市場の食堂コーナーでは、
黄色いなにかをかためたものを試食。



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じーーーーーーっとみていたら、
お店のおかあさんが手のうえでちゃちゃっと切って、
さしだしてくださったものですから。
つい。
・・・・・・・・・・。
あら、これもおいしい。
かための、しっかりたまご豆腐の感じ。
スープにいれて食べるのだそう。
おばちゃんのジェスチャーによると。
同行の日本語ガイドさんはベトナム語と英語と日本語をはなすのですが、
少数民族の方とお話しするときは、しばしば難航していました。
言葉が通じない、といっていました。



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左の籠にはいっているのは、かぼちゃの葉っぱ。
夜行列車に乗る前に、
ラオカイのホテルのレストランでかぼちゃの葉のニンニク炒めを食べましたが、
ちと、硬かった・・・。
もう少し若い芽だったら、おいしかったのかな。



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赤しそは、
ハノイに戻ってから超ローカルな感じの店でブン・チャーと食べた。
ブンは、米粉で作った丸麺。
チャーはつくね。
・・・4月18日にホテルのレストランで、
そのお洒落バージョンを食べていますね。

真ん中のヨモギ(フーチバー)みたいのは、
バックハーの、泊まったホテルとは別のホテルのレストランで食べた。
薄っぺらい丸い卵焼きにはいっていて、おいしかった。
香りがあるのだけれど、フーチバーとはまたちょっと違う感じ。
子供は、嫌いだろうな・・・。


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長いウリ。



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サパの食堂で食べた料理たち。
左端が、ウリの炒め物。
しゃきしゃきしていて、おいしい。
中央は魚フライ。
もちろん川魚。

奥には、キノコ炒め。
この料理を食べたサパも山なので、キノコが豊富。
あとは、トマトスープとトマトと厚揚げいため。

大きなお鉢にご飯がでてくるのですが、
それをお茶碗にいれて、
そのうえにおかずを取り乗せて、
おかずをたべ、
おかずの味がついたご飯をたべ、
をくりかえします。
そして、〆にトマトスープなどのスープ類をかけてスープご飯にして食べるのです。



ところで、
正直に書いておきますね。



そこそこ気をつけて、
歯磨きもミネラルウォーターでしていましたが、
(うっかり氷入りのスイカジュースを飲んだりもしたけどね)
2010年にホーチミンに行ったときよりも、
ぐぐぐっとローカルフードを食べ続けた結果、
少々、お腹はね・・・。


詳しく書いておくならば、
ガイドさん同行の山旅よりも、
ハノイに戻ってから1食300円くらいのブンチャーの店とかで、
なにを血迷ったか生野菜をゴリゴリ食べてしまったあとの方がグルグルでございました・・・・・・。


ただ、ここでポイントなのは、
生野菜を食べなかったフキも、
ゆるくなったということ。


ちなみに家族全員だったのですが、
皆、食欲はあるものですから元気に食べ続けていましたけれどもね。


とりあえず、
おとといあたりで全員すっかりお腹、
もとどおりでございます。


なお、
同行のガイドさんは日本の東京に滞在したとき、
お腹こわしたそうです。
東京の薬局の下痢止めは高いですね、といっていました。



同じような旅をご検討中の皆さまの、ご参考までに。
by dokoshima | 2014-05-11 09:09 | 旅する * 海外 | Comments(2)

バックハー。水牛売り場(4) * 4月19日 * 北ベトナムの山旅

市場の端の高台に、
鶏とか犬とか豚とかが売られている辺りからぐるりと坂道をのぼった先に、
水牛コーナーがあります。


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どうやら、この方(↑)の水牛は売れたようですね。
ほら、
左手には水牛の首につける木製のベルが。


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そして、こちらの写真(↑)の右端には人だかり。
ただいま水牛の値段交渉の真っ最中。

この牛で、この値段、というひとつの指標になりますから、
値段交渉の場には人だかりが。

売り手たちにとっても、買い手たちにとっても、
それから今日は水牛を連れてこなかったけれども、
いつか買いたいいつか売りたいと思っている人にとっても、
ひとつひとつの値段交渉が大いに気になるところ。

15万円くらい、とのことでしたが、詳細は不明。

ちなみに新品のバイクは6万円くらい、のようです。
ハノイの勤め人のお給料が平均14万円くらい、ともききました。

ご参考までに。


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水牛がいっぱい。

穏やかな表情の水牛ばかりなのですが、
なかに1頭血走った目玉の水牛がいて、
怖くなり離れました。

水牛って、ふだんは温厚だけれど、
一度怒ると執念深いと聞いたことがあるものですから・・・。
by dokoshima | 2014-05-10 06:50 | 旅する * 海外 | Comments(0)

バックハー。女たちと子供ら(3) * 4月19日 * 北ベトナムの山旅






カンカウの市場、
バックハーの市場と、
花モン族の皆さんが多かったのですが、
このあと訪ねる村からは、
黒モン族と赤ザオ族の皆さんと会うことになります。



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by dokoshima | 2014-05-10 06:49 | 旅する * 海外 | Comments(0)


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