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マンゴーともち米



年末年始に訪ねたバンコク。
泊まったホテルのそばに、
マンゴーの屋台がありました。



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マンゴーの屋台自体は、
沖縄県民的には、
まあ、あるだろうな~、
くらいの印象なのですが・・・。

驚いたのは、
お隣のもち米。



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ジューシーで、
香り豊かなトロピカルフルーツのマンゴーを、
もち米を、
一緒に味わうのだそう。

わたしは、
あまり、
食べ物に心の垣根を設けないタチだとの自負があったのですが、
・・・それは己への審査が、
甘かったのだと思った瞬間。

・・・うーーーーん。
イチゴ大福的なスイーツと思えば、
イメージできるかな~~~などと、
心のなかで自分と会話。

でも、
乗り越えられなかったのです。
敗北。

でも、でも、
やっぱり気になったので、
帰りの空港で購入。



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パクリ。

・・・。

・・・・・・。

・・・・・・・・・。

きっと、
猛烈な暑さが、
大切な隠し味になるに違いない。

きっと、
そう。

凄く暑いバンコクで、
もう一度食べてみよう。

ちなみに、
次々に売れていました。

間違いなく人気があるようでした。

あれから四ヶ月が経ちますが、
いまだ、
なんとなく胸のあたりに、
後味が残っています。

うん、
やっぱりもう一度、
バンコクで食べてみたい!!!

旅は、
なんといってもタノシイ。

昨日、
夕食後に、
子どもたちと、
バンコクのホテルで聴いた音楽の動画を見ながら、
不思議な心地を味わいました。

旅先で聴いた音。

こういうのは、
一生の思い出になることもあるのだろうなと。









by dokoshima | 2018-04-15 08:45 | 旅する * 海外 | Comments(1)

年末年始のバンコク旅の備忘録。


ふたたびバンコクへでかける自分へ、
そして、
これからバンコク旅を企画しようとしている方の、
お役にたてばと思い、
備忘録。

よって、このページは猛烈に長いです。


それから、
年末年始は、地元ユースのお店は閉まっているところが多いです。
レストランではなくて、食堂や屋台を満喫したいならば、
年末年始ではない方がいいのだと思います。

服装は、外歩きは、夏服。
色白な妹は、日焼けしていました。
室内にはいると、クーラーが物凄く効いているので、
上着がないと、人によっては凍えます。
でも、外は暑いのでクーラーがありがたくもあるのです。
でも、ゆっくり滞在すると、凍えます。
*ワットプラケオへ行くご予定がある方は、
 コメント欄もぜひお読みください。




1日目 21時45分発のピーチで、
    バンコクの、スワンナプーム空港へ向けて離陸。


    *バンコクにはふたつ、空港があります。
     どっちに着くのかしっかり確認しましょう。


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    *飛行機は、はじめてのピーチ
     8月末には購入。だんだん値段、じわじわとあがっていきました。
     予定が組めるなら、早目の購入がお得なようです。

     ちなみに一番お値段が高い、最前列の席に座りました。
     手荷物は、椅子の下に置けませんが、
     離陸時に、足のうえで抱えておけばOKです。これは目から鱗でした。
     なお最前列の席の足元は、かなりゆとりがあります。


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     ピーチで無料なのは空気だけ、と聞いていましたし、
     実際にたしかにそのとおりではあるのですが、
     このお値段、この内容ならば、納得です。

     娘と自分用に、ブランケットは持参して搭乗しました。

     これは持って行って正解。
     なかったら、娘は、凍えていたはず。
     ブランケットは貸し出しはもちろん、
     販売も、この路線ではありませんでした。
     寒がりさんは、要注意かも。

     飲み物は、機内でも購入できますが、
     手荷物検査をしたあとの待機スペースで買って、
     搭乗。
     夫は、機内でビールを買おうと楽しみにしていましたが、
     うふ、売り切れだったそうです。
     
    
2日目 深夜にバンコク到着 & しっかり睡眠 & ホテル周辺を散策
    *イミグレーションは大混雑。かなり待ちます。ご覚悟を。
    
    *手荷物をピックアップするところで、
     私は、円をバーツに両替しました。
     旅行中、両替はこの1回だけで済みました。

    *ホテルへは、先発隊の女3人(大人1、こども2)は、
     バンコクナビの送迎サービスを予約しました。

    *後発組の大人3人は、
     スワンナプーム空港のAOTの窓口で車を手配したそうです。
     1250バーツで、「デュシタニ バンコク」へ行けたそうです。
     
    ホテル到着後は、目が覚めるまでひたすらに眠りました。
    たしか、起きたら11時・・・。


    というわけで、朝食を食べ損ねたので、
    お部屋に置かれていたリンゴをまるかじりして、いざ出発! 


    ①「モンティエン ホテル」のカオマンガイランチ
       ここのカオマンガイ(メニューではチキンライス)、最高です。
       子連れには、まことありがたい場所でした。
       わたしは結局、3回、行きました。
       トムヤムクンは、
       ココナッツミルクたっぷりなとろりとしたタイプで、
       これまた美味しかったです。
       それから疲れた体に、
       マンゴースムージーバナナスムージー最高においしかった。     

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     ↓
    (徒歩5分)
     ↓
    ②ワット・フアラムポーン  
       *徳を積む、ということを考えさせれる、お寺でした。
        バンコク旅のはじめに、姪っ子と娘とわたしで、
        訪ねたのですが、子どもたちにとっても、
        よかったと思っています。
     ↓
    (徒歩15分)
     ↓    
    ③スネークファーム
       *歩いて行ける場所というか、動線上にあったので寄り道。
        赤十字病院内の敷地内にあるということに、
        歴史というか、必然性を感じさせられました。

       *↓の写真は、園内の屋内展示場で観た骨格標本です。
       
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       *屋外の、スネークショーは、かなりの充実度。
        ぜひとも早めに、最前列中央のお席に座り
        堪能していただきたいです。
        最後には、記念写真タイムもあります。
     ↓
    ④ジムトンプソン本店で、下見。
       *美術品や家屋を観られる「ジムトンプソンの家」とは別です。
        ここは、ショップです。本店で、たしか4階まであります。
        2階にはカフェがあり、食事も楽しめます。
        ここで売られているお菓子は、包装もうつくしく、
        お土産にぴったり。買いました。


3日目 バンコクナビの現地ツアーで、
    メイクローンの線路市場へ。
      ↓
    http://nutigusui.exblog.jp/26295990/

       *行ってよかったです!すばらしい内容でした。
        バンコクナビさん、とても良心的です。
       *ただ、後日思ったのは、
        大人3名が追加合流したのち、水上マーケットに行ったので、
        両者の場所がかなり近いことを思うと、
        ガイド付きのリムジンカーをチャーターして、
        午前中に水上マーケット、
        午後にメイクローンの線路市場をめぐる1日ツアーを、
        つくってもよかったなと。
        なんだったら、ホタルも盛り込んだってよかったのかなと。
        2家族合同の旅だったので、そんなことも思いました。
        皆さまの旅の企画の参考になれば幸いです。


     エラワン廟 
       バンコクナビの解説を参考にすると、こちらに祀られているのは、
       金色に輝く美しいヒンドゥー教3大神のなかの創造の神、
       ブラフマー神。
       4つの顔は東西南北をみていて、この4つの方角で、
       人は、それぞれ拝むのです。
       バンコクで最もご利益のあるスポットなのだそうです。
        
       *大混雑です。

       *線香の煙がもーもーしているので、
        風向きに気をつけてください。きっと咳き込みます。

       *姪っ子は、大人がもって歩いている、
        お供えする線香の灰が手に落ちて、
        小さなやけどをつくりました。
        小さなお子さんは、くれぐれもお気をつけください。


        ↓3名分の、お線香と、ロウソクと、お花のお供えセット。
        お祈りすることはじつに大変である、ということを学びました。
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4日目 超早朝に、姪っ子の親ふたりと、夫が合流。 
 
    ホテル。ゆっくり起床。
      ↓
   (徒歩5分)
      ↓
   ルンピニー公園でミズオオトカゲに出会う
      ↓
   (BTS(スカイトレイン)で、サパーンタクシン駅へ移動)
      ↓
   ②ひょんなことから、トゥクトゥクに2回乗る。
     *大人4人+小学生2人で一台に乗車。
    
   当然ながら、夫は床に座り、踏ん張ることに。
      1回ではなくて2回乗ると、
      ぼんやりと距離と料金の関係がつかめるような。
      そして、意外や意外、とても便利な乗り物でした。
      排気ガスまみれになりにくい、
      タイミングや区間では、おすすめ(笑)。

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      ↓
     (BTSで、ナショナルスタジアム駅へ移動)
      ↓
    ③気を取り直して「ジム・トンプソンの家」へ行く。
      *こちらの敷地内にもショップはありますが、
       本店の方が、ずっとずっと充実しています。
       お買い物がしたいのなら、本店がいいかも。

      *ジム・トンプソンが暮らした家が公開されています。
       古い建物を移築して、つなぎ合わせ、自身の家としたそうです。
       贅の限りを尽くした、こだわりまくったお宅。
       日本語ガイドが、ついてくださります。
       印象に残ったのは、建物が台形であること。
       ホテルの姿見も、おもえば台形でした。
       それから裏手の運河。
       そしてこの運河の向うにあるイスラム街と、
       そこから聴こえたコーランの音。
       娘も、この音が思い出に残っているようでした。
       ジム・トンプソンは、このイスラム街の方々に絨毯を織らせ、
       買っていたとの説明がありました。

      *ここのカフェレストランは、値段が高すぎず、好印象。
       わたしたちが座ったのは屋外の池のふちのお席。
       こちらのお席、すばらしかったです。
       また、乾季に訪ねるのならば、あの辺りのお席に座りたいです。



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       ↓
      (BTSとチャオプラヤ川を走る無料ボートで移動)
       ↓
      ④アジアンティークで、タイダンスのショーを観る。
       
       *昼に行くと、ガラーーーーンとしています。
        ほぼ、閉まっている感じ。
      
  行くなら、夕方からがおススメなのだと思われます。

      
 *タイダンスショーは、ニューハーフショーで超有名な
        「カリプソ」で観ました。
        人間国宝の皆さまによる、首里城での舞いなどと比べると、
        いまひとつ、で、
        本来はきっともっと凄いのだろうなと思ってしまうのですが、
        子どもたちがとても熱心に観ていたので、
        落ち着いて観る機会を設けて、とてもよかったなと思いました。

        高級ホテルでの伝統舞踊ショーもあったのですが、
        年末年始でお値段が凄く、怯み、断念した次第です。

        踊り手さんがお食事を楽しむ席まで来てくださったりも
        しました。

        そして、この日踊りを観たおかげで、
        寺院をめぐったり、街歩きをするなかでの、
        子どもたちの反応はぐぐっとよくなったなと。
        というのも拝見した伝統舞踊は、
       「ラーマキエン」という王国の歴史と重ね合わせた物語のなかの、
        有名な一場面だったようで、
        あちらこちらで、
        これをモチーフとしたイラストなどを観る機会があったのです。
        旅先で、現地の伝統的な舞台を観劇する。
        これは、これからも続けようと思いました。


       タイティーのソフトクリーム、とても美味しかったです♪
        「カリプソ」のかなり近くに、お店あります。
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       *アジアンティークからの無料の船に乗るためには、
        長蛇の列に並ぶこととなります。
        もしも次に行くことがあったとしても、
        わたしは無料の送迎船は使わないなー、と。




5日目 三大寺院めぐりの予定、だったのですが・・・

    ホテル
     ↓
    (BTS+エキスプレスボート)
     ↓
    ワットアルン ← リンクしています。
     ↓
    (エキスプレスボート+徒歩)
     ↓
    ワットポー ← リンクしています。
     ↓
    (徒歩)
     ↓
    ワットプラケオを断念して、タクシーでホテルへ戻る。

     *三大寺院めぐりは、
      ホテルからタクシーでワットプラケオへ向い、
      それからワットポーを観て、
      水上バスで対岸にわたりワットアルンへ行くまわし順の方が、
      よかったのかもしれません。
   
      というのも、ワットプラケオに到着したら、
      ランチタイムの休憩時間だったのです。
   
      こども同伴の場合は、三大寺院を一日で全部観るのは、
      なかなか厳しいと思います。
      見どころ満載かつ、広大です。
      ご参考までに。


6日目 ただただ、のんびりデー
    *ホテル近くのサラデーン駅の前にあるビル
    (無印良品もはいっていました)の
     地下にあるスーパーマーケットで、ショッピング。
     ザボンを買ってお部屋で食べたり、お土産用のお菓子を買ったり、
     自宅用の調味料やお茶を買ったり。
     同じビルのなかにある本屋さんでのお買いものも、
     とても楽しかったです。
     フードコートもあるし、子連れ旅にも、なにかと便利だと思います。

    *適当に、ぶらりと妹と、マッサージ屋さんにはいりました。
     で、服を脱ぐ必要もないし、個室にはいる必要もない、
     足マッサージを受けました。
     いろいろ観察して安全そうな店を選んだのですが、
     それでもなにやら物凄く怪しくて、興味深かったです。
     ひとりでは入らなかったと思います。
     料金とは別に、帰りに、担当してくれた方にチップを渡します。


7日目 バンコクナビのツアーで、
    水上マーケット&象さん。
    そして深夜に帰国・・・。

       ↓
    詳しくは、こちらをみてね♪
    http://nutigusui.exblog.jp/26321211/

   *帰国は深夜1時45分の飛行機だったので、
    宿泊は、贅沢ではありますが、
    この日の分まで予約しておきました。
   
   *で、ツアーに参加して、夕飯を食べて、
    先にチェックアウトを済ませ、
    そのあともお部屋でくつろぎ、
    お風呂に入り、歯磨きも済ませて、
    ディシュタニバンコク(ホテル)をでたのは、
    22時。
    子連れで始めて出国する空港だったので、
    このタイミングでよかったと思いました。
    2度目なら、22時半でよかったかな?

   *スワンナプーム空港は、広大かつ、
    イミグレーションの行列はディズニーランド的な雰囲気となります。
    手荷物検査では、靴も脱ぎました。
    カフェやレストラン、ショップもいっぱい。
    いくらでも待てる空港です。
    でも、なにしろ深夜なので、子どもたちは朦朧としていましたが・・・。


  
ずいぶんと長く書きましたが、
本当にこれからタイへ行こうと思っていらっしゃる方の参考になれば、
とってもうれしいです。

バンコク旅、
とても楽しかったです。

ぜひ、
皆さまも!









by dokoshima | 2018-01-12 11:34 | 旅する * 海外 | Comments(1)

タイの飲み物。


バンコク旅では、
飲み物も、楽しかったなと。

これは、
ベトナム旅では感じなかったこと。
ベトナムでは、
ハノイでもホーチミンでも、
スイカジュース専門だったな、
わたし。

同じ暑い国でも、
なにかが違う。
だから、
わくわく。

バタフライピーのジュース。
色彩のグラデーションが楽しいです。
これ、
いつぞや、
末吉公園でみかけた植物・・・。


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これ(↓)、
おいしかったです。


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                           ↓


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50バーツ。

この、乾燥柑橘、
あちらこちらでみかけたので、
スーパーで買いました。
煮出して、はちみつを垂らして、
飲んでみようと思っています。
アーユルベーダの世界との繋がりがあるとか。

ほかにも、
ヤシジュース
ヤクルト
さるのこしかけジュース
絶品ざくろジュース
モンティエンホテルのバナナスムージーやマンゴースムージー、
と飲み物パラダイス。

驚いたのは、
空港の、
回転寿司屋さんで買ったペットボトルの緑茶も、
甘かったこと。
機内で明け方、
寝起きに飲んで、
たまがりました。
まさか、
あのお店の緑茶も甘いとは!

人参ジュースかと見まごうほどに赤みを帯びた、
タイティーとの出会いも、
思い出。
歩き疲れた体に、
即効性がある飲み物たち。

こちらは、
アジアンティークのショップで食べた、
タイティ―のソフトクリーム。
濃厚。
ぜひ。



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ベトナムは、
ホーチミンとハノイとサパと旅して、
中部は残してしまったけれど、
いくらかすっきりしたのだけれども、
タイはどうも、
なんだか、
かなり、
消化不良。

やっぱり、
もう一度?




by dokoshima | 2018-01-10 12:46 | 旅する * 海外 | Comments(6)

ワットポー * バンコク旅



バンコク旅のガイドブックには、
たいがい、
三大寺院めぐり、
なる特集があるのです。

観るべき三大寺院めぐり。

でも、
先に書いておきます。

一日で3つを巡るのは、
よほどさらっとでない限りは、
辛いです。
広大なのです、
敷地が。

じっくりゆっくり観たいのなら、
3寺院でまる1日なイメージ。

もちろん、
できないことはないのです。
3つは、とても近い場所にありますので。
でも、
子連れだとなかなか・・・。

そして告白。

今回の二家族合同旅では、
ワットアルンとワットポーにて、
断念。

バンコク2回目なのに、
いまだワットプラケオに行けていないという事態発生(笑)。

もう一度、
タイへおゆきなさい、
という思し召しに違いない。




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ずいぶんと前、
まだ二十代だった頃、
カンボジア旅行の帰路に、
トランジットでバンコクにステイしました。

そのときに、
ワットポーは訪ねていたのですが・・・。



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44歳で、子連れであらためて訪ねれば、
やはり異なる味わいがあるわけで。



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子どもたち、
大興奮。



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ワットポーでは、
お守りも買いました。
高かったけど。
モンティエンホテルの、
高めだけれども大変美味しかったカオマンガイよりも、
高かったです。
波之上のお守り2・5個分くらいの値段でした。




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こびと気分を味わえます。




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伝統舞踊ショーでも思ったのですが、
指先の美しさ、
しなやかさが印象的だなと。
ワットアルンでも、
指、きれいだったなーーーと。

きれい・・・。



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足の裏を、
一生懸命に写真におさめようとされている方々。





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偏平足は、
尊いと聞きました。

わたしは、
偏平足です。



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渦の向きは同じ。
この写真のなかでは。



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お背中の側では、
こうして徳を積むことができます。
コインをいれるごとに響く音が、
BGMでした。
音風景だな、
と思いました。




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もしもまたバンコクを訪ねることができたなら、
次は必ず、
ワットプラケオから訪ねるぞ!






by dokoshima | 2018-01-09 08:17 | 旅する * 海外 | Comments(0)

tanukidapontaさま撮影の、約10年前のメークローンの線路市場。


私のブログを読んでくださっている、
tanukidapontaさまから、
すばらしき情報の数々。

なんと、
tanukidapontaさまが、
約10年前に、
しかも運転席から撮影した動画がある、と教えてくださったのです。

2017年の年末(私のブログ → http://nutigusui.exblog.jp/26295990/と、
約10年前の(tanukidapontaさまのブログより。)、
同じ場所。

ぜひ、ご覧になってみてください。

        ↓
以下、tanukidapontaさまのブログです。
クリックしてみてください♪

http://tanukida.exblog.jp/7964795/



tanukidapontaさま、
ありがとうございます!






by dokoshima | 2018-01-08 19:11 | 旅する * 海外 | Comments(2)

ルンピニー公園の、オオトカゲ * バンコク旅



以前にも書きましたが、
ルンピニー公園のおさらいを。

というのも、
素晴らしい公園だったので、
丁寧に、ご紹介したいなと。

ルンピニー公園の目の前にあるホテルに泊まったものですから、
滞在中、
3度、
こちらの公園へ行きました。




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「ルンピニー公園」は、
1920年代のラマ9世統治時代に造られた、

大都会の、
ビルのなかにある、
王室にゆかりのある、
手入れの行き届いた公園です。




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朝7時半頃にでかけたら、
大勢のバンコクっ子たちが、
ジョギングや太極拳やダンスに汗していました。

次の写真は、
別の日の15時頃のもの。

暑いので、
大人は木陰で待機。




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これが、
白鳥なのかアヒルなのかで、
大人は談義。




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ちなみにこちらのアヒルボート(←アヒルにしてみました)、
ひとり30分40バーツ。
たぶん。




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子どもたちは、
子どもたちだけで、
時計もせずに、
はしゃぎながら漕ぎ出してしまい、、、。

池が広大なので、
どうなることかと思いましたが、
にこやかに帰還。
頼もしくなったものです。

池にいる、
なんだかぬらあっとした大きな魚に、
餌(有料)をあげることもできます。



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でも、
なんといってもルンピニー公園の魅力は、
オオトカゲ。

ミズオオトカゲ、
というのだそうです。

娘と姪っ子は、
テレビ番組でここのトカゲとの特集を観ていて、
とくに娘は、
このオオトカゲとの出会いを、
バンコク旅の一番の楽しみとしていました。

だから、
これはもう、
感動の対面だったわけです。




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大都会のなかの公園なのですが・・・。





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・・・大きい。




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朝陽があたる岸辺。



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にじり寄ると、
こんな感じ。



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夫が、
フェイスブックにこの写真をアップしたら、
バンコクに何年も駐在経験がおありの方より、
「不用意に近づき過ぎると、
攻撃してくることがあるのでお気をつけください」と、
ありがたいメッセージが。

なお、
昼の3時頃、
とっても暑い時間帯は、
オオトカゲの姿は、
あまり、
見かけませんでした。




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トカゲに出会いたいのなら、
朝がおススメなのかもしれません。




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でもアヒルボートは、
気持ちがいい夕方、
長蛇の列。

アヒルボートにささっと乗るなら、
暑いけれども3時頃がおススメ?

ガラガラでした。

暑いから。



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バンコクでは、
街中でも、
ちらほらリスをみかけました。

ハノイの街中でもみかけたな~と。



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ちょろちょろ。



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d0136804_21502681.jpg




もうひとつ。
朝8時に、
バンコクでは、
国歌が大音量で流れます。

で、流れ始めると、
ホテルのロビーの方々も、
公園でジョギングをしている方々も、
皆、
敬意を表して、
ぴたりと立ち止まります。

わたしたちも、
起立で立ち止まりました。

たしか夕方も国歌が流れるはず。
でも、
夕方は、
気付かなかった・・・。
部屋にいたからかな?



d0136804_21504450.jpg


なお公園内の売店では、
ロイヤルプロジェクトの飲み物やお菓子が売られていました。
おみやげを、
ここで買うのもいいかも。
こちらは、
わたしが買った蜂蜜と猿の腰かけ?のジュース。
ビミョウの味わいでした。
ヘルシーな味わい。

タイは、
飲み物もおもしろい国だなと思いました。




d0136804_21505931.jpg




d0136804_21542636.jpg





じつは、
ルンピニー公園には、
フードコートや屋台村もあるそうです。
今回は、
そこまで探訪できませんでした。
奥深い公園です。
素晴らしい公園だなーと。




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さっ。
夕方になってきたので、
ホテルに戻りましょうね。






by dokoshima | 2018-01-07 16:30 | 旅する * 海外 | Comments(1)

ヤシは凄い。 * バンコク旅



この旅で、
印象的だったもののひとつが、
ヤシ。



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手入れされたヤシ林を多く見かけました。
こちらでは、
畝というのでしょうか、
こうして盛り土がされている場所と場所の窪みには、
水がたっぷりと。

初めてみる光景でした。



d0136804_11304579.jpg





実も、
たっぷり。




d0136804_11310051.jpg




その実を、
ゴリゴ削るのは、
我が家のお猿さん。
夢中・・・。



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削ったものを指で押さえると、
ココナッツミルクがじゅわり。
(↑この辺りのくだりについての、
正確な情報が、コメント欄にあります。
tanukidapontaさまがくださった情報で、
素晴らしいです。ぜひ皆さま、ご覧下さいませ!
tanukidapontaさま、
ありがとうございます!)


タイのグリーンカレーなどにいれる、
あのココナッツミルク。

オイルも、
ここからとるのかな?




d0136804_13540744.jpg





殻。
山積みの殻、
あちらこちらで見かけました。




d0136804_11312002.jpg




この殻は燃料に。




d0136804_11322398.jpg




オイルを採るくらいですからね、
よく燃えるのでしょう。

想像。



d0136804_11324486.jpg




で、
こちらは、
たぶん幹に傷をいれとった汁を煮詰めたもの。
(↑これも、大間違い!
お花の房を切り取ったところから垂れてくる蜜で、
作るのだそうです。
tanukidapontaさまが教えてくださいました!
うれしい!)



ココナッツシュガー。

おいしかったです。
なので、
買いました。




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メークロンの線路市場では、
ココナッツジュースを飲みました。
今回の旅では、
わたしは3回飲みました、
ココナッツジュース。

飲みながら思ったのですが、
これって凄いことだなと。

自動販売機みたいな木だなと、ヤシは。

しかも、
清潔。




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ヤシって凄い、
そう思ったタイの旅でした。

いつか、
ヤシをゆっくり考えてみたいものです。




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by dokoshima | 2018-01-07 14:17 | 旅する * 海外 | Comments(3)

ぞう。 * バンコク旅



大人といたしましては、
それほど興味がなかった象乗り体験。

水上マーケットのツアーが、
象乗り体験とセットだったのです。

で、
子どもたちはわっくわく。




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・・・!





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・・・。
楽しい。

しかも、
風景が、
なんだろう、
美しい。






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・・・。
アラビアンナイトの世界って、
少しばかり、
こんな感じなのかしら、と。




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いつか、
アラビアンナイトの世界も旅したいなと。

砂漠も、
旅してみたいなと。



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そんなことを思った、
象との時間でした。



~ メモ ~
ポケットに、
あらかじめチップを用意しておくと、
便利です。
なにしろ、
結構揺れるので。


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乗る前に購入した、
象さん用のバナナは、
籠ごと象使いのおじさんに奪われ(笑)、
おじさんが、
象にあげていました。
ま、
象へのお礼、
ということで。

象さん、
貴重な体験を、
ありがとう。







by dokoshima | 2018-01-07 14:16 | 旅する * 海外 | Comments(2)

ダムヌアン・サドゥアック水上マーケット * バンコク旅



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バンコク旅の鉄板オプショナルツアーといえば、
水上マーケット。

各社がさまざまなツアーをだしているので、
迷います。

いえ、
本当は、
時間がたっぷりあるのならば、
もしくは、
水上マーケットに照準を絞るのならば個人でももちろん行けるのですが、
2世帯合同の、
子連れ正月旅につき、
ここはツアーに頼りました。

選んだのは、
またまたバンコクナビの、
こちらのツアー。

象乗りも楽しめるプラン。



http://www.bangkoknavi.com/tour/251/


先に書いちゃいますが、
水上マーケットも、
わりとのんびり感がありましたし、
寄り道したココナッツファームも興味深かったし、
ランチの内容もとてもよかったうえ、
川沿いで食堂で、
食後には川沿いで少しまったりできてとても気持ちよかったし、
象さんにも、
ゆとりある雰囲気のなかで乗れて、
ハナマルな内容でした。
もうひとつ書くと、
泊まったホテルのロビーが集合場所だったのも、
じつに楽だったなと。


さて。
では、
楽しかった思い出を。





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高床式の民家。
玄関。
マイボート。

ここ、
ダムヌアン・サドゥアック水上マーケットは、
メークロンの線路市場にかなり近い場所。
海近くの湿地帯といった感じ。

なので、
運河というのでしょうか、
水路がはりめぐらされていて、
東洋のベネツア、
などとも称されているとのこと。
この呼び名、
おおげさではない、
と思いました。


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まずはスピードボートに乗り、
よくガイドブックで紹介されている水上マーケットエリアへ向います。
なんでも、
ここへのアクセスは大変渋滞があるのだそう。

だから、
こちらのツアーでは、
運河をスピードボートで移動しちゃうのですが、
これが、
人々の暮らしぶりを垣間見ることができ、
とてもよかったのです!






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エンジン音はなかなか豪快で、
飛ばせる場所では、
かなり舟、
飛ばします!


次にもしもタイへ行く機会があったら、
この地域にのんびりとステイしたいと思いました。



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気持ちがいい!



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交差点は、
ほぼエンジンをとめて、
ゆっくりと。



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運河の両脇には、
ヤシ林。

よく手入れされています。



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日常。



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で、
20分くらい経ったかな。

ガイドブックにも、
大きくとりあげられる水上マーケットエリアに到着。




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がやがや、
がやがや。



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スワンナプーム空港でも思いましたが、
タイは、
世界の観光地だなと。



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そしてタイは、
本当に、
じつにたくさん、
いろいろな場所に、
国旗が掲げられているなとも。




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エンジン付き水上ボート下船後は、
50分間の自由時間をフルに活用すべく、
大人は分散して、
オーダー開始(笑)!



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きゃー、
おいしそう!!!




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手が届く範囲にすべての食材と道具が置かれていて、
おばちゃんは、
ここに座ったまま、
こだわりとの料理を仕上げるのです。



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じゃーーーっ!



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あ。
笑った♪


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米粉の麺を投入して、
調味料を投入。




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いつまでも、
見ていられる!



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フライパンを洗った水は、
ざーーーっと運河へ。



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あ?
また注文するの?
よく食べるねー(笑)
的な会話。




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デザートも注文しなくっちゃ。





d0136804_11105953.jpg




これ(↓)、
物凄く美味しかったです。
おかわりもしちゃいました。




d0136804_11112991.jpg



お皿は、
バナナの葉っぱ。
いま、
那覇で一生懸命バナナを育てている夫は、
こんな風にバナナの葉を使えるくらい、
育つといいなーーーーと。


護岸に、
二艘並列で停めているので、
怪物君でなければ手は、
届きません。

だから、
こちらの道具が登場。




d0136804_11120518.jpg




ああ。
これも(↓)とてもおいしかった。

揚げバナナ。
かなり、
長い時間じっくりと揚げていました。

生のバナナも食べたのですが、
黄色が強くて、
甘くて酸っぱくてもっちりむっちりしていて、
これもおいしかった。




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帽子の形が、
また独特。



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THE 南国。
やっぱり、
沖縄よりも、
南だなーと果物をみていても思います。




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このあと、
ランチにも行き、
さらに象さんにも乗ります。


大人も子どもも、
いっぱい笑った時間でした。







by dokoshima | 2018-01-06 11:09 | 旅する * 海外 | Comments(1)

ワット アルン * バンコク旅



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ワット、は、お寺、
の意。



d0136804_10485012.jpg




・・・。




d0136804_10491302.jpg




圧倒。



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高さ75m、とのこと。

朝一番に訪ねたワット アルン。
チャオプラヤ川の向こう岸にあるお寺です。

風がたえまなく流れる、
そんな朝だったのですが、
その風に、
仏塔に無数に付けられている鈴が鳴るのです。




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忘れられない、
音風景となりました。

もう一度、
いつか、
訪ねてみたい場所。



d0136804_09460778.jpg





前夜にショーで観た、
伝統舞踊ともリンクして、
子どもたちも興味深く観ていました。

タイを訪れた早いタイミングで、
伝統舞踊を観ること、
これは旅を深めるためにも、
とてもいいことだったなとも。




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3つの頭を持つ象の姿もあります。



d0136804_10515105.jpg




・・・。

それにしても、
なにかこう、
チャンプルーな印象。

ハノイ、ホーチミン、
シェムリアップ、
バンコク、
インド、
バリ島と、
これまで旅した思い出をふり返りつつ、
いろいろ思うのも、
また楽しい。

うーーーん、
混乱しているので、
なにか、
本、
読もう。




by dokoshima | 2018-01-05 10:22 | 旅する * 海外 | Comments(1)


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