うちがみ。





沖縄では、
お墓でご先祖さまにご挨拶するときや、
どこそこの神さまを拝むとき、
この黄色い、
ぼこぼこした模樣がいれられた〝うちがみ〟を燃やします。

あの世で使えるお金、
と聞いています。


d0136804_10390081.jpg




少し前には、
使い終わった〝畳〟を材料にして、
この〝うちがみ〟を仕事としてつくっている人がいたよ、
と聞いたこともあります。


ところで、
先日訪ねた台湾の台南でも、
この〝うちがみ〟に該当しそうな黄色い紙を燃やしたり、
お供えする光景をあちらこちらで見かけました。

思えば、
ベトナムの、
中国との国境に近い山の市場でも、
お供えして燃やす、
〝あの世のお金〟をみかけました。

・・・探せば写真、
あるはずねぇ。。。


さて、
話しを台湾に戻しましょう。



d0136804_08284162.jpg





沖縄のように、
板状でなっていて、
割って使う線香(冒頭の写真に写っています)って、
ほかの国にもあるのでしょうか?


台南では、
長い長いお線香をしばしば見かけました。


台北では、
巨大渦巻き型線香が、
天空にたくさんぶらさがっていたな・・・。


タイは、
・・・どんなだったかな?
長いタイプだったような?


d0136804_08313066.jpg


d0136804_08314884.jpg




沖縄でいうところの〝うちがみ〟風な風情の紙たち。

(ビニールのなか)

d0136804_08322471.jpg





でも、
台南で参加した、
山を訪ねるツアーのガイドさんいわく、
台湾のこの備える紙には、
2種類ある、と。


神さまを拝むとき、
それから、
ご先祖さまを拝むときとでは、
異なるものを使うのだと。


それ以上は掘り下げませんでしたが、
なるほど、
よくよく聞けば、
いろいろ違いもあるのだろうなと。


・・・。


興味深いです。





# by dokoshima | 2019-05-18 08:38 | 那覇暮らしな日々のこと | Comments(0)

祈る



先週の土曜日・・・、
「金細工またよし」にておこなわれた、
祈りの場に、
ご一緒させていただきました。



朝10時には始まり、
引越をしてから日が浅かったということもあり、
家のなかでも複数、
家の敷地でも複数、
そして家があるその地域でも複数の場所で拝み、
祈りを終えたのは15時頃でした。




d0136804_10375969.jpg






d0136804_08115741.jpg






d0136804_10384195.jpg






d0136804_10390081.jpg






こんなにも長い時間をかけ祈るということが、
初めての経験だったので、
ご一緒させていただくなかで、
とまどいを覚えたりしながら、
いにしえへ思いをめぐらせながら、
手を、あわせました。


カメラのレンズをのぞいたときに、
祈ってくださる方の強くあわせた両の手の向うに、
先代のお写真が重なり、
その光景が、
記憶に、
強く残っています。


沖縄が沖縄である、
その一端を垣間見たのかも、
とも思いました。




d0136804_10512954.jpg






# by dokoshima | 2019-05-17 10:50 | ジーファーとクガニゼークの取材に歩く | Comments(2)

原点。


心の整理をするべく、
書きます。


先日、
鹿児島の出版社「南方新社」に電話をしました。


島を旅する』(2003年)をだしてくださった出版社です。


電話をしたかったのですが、
かける勇気がないまま、
あっというまに約2年が過ぎたと思います。


勇気がでなかったその訳は、
ひとつではないのですが、
一番は、
2003年当時のワタシは、
いま思えば、
売るための努力が弱かった、
ということが最大の理由です。


ラジオに投稿してお話しをする機会をもらったり、
お世話になった方々にお送りしたり、
出版のお知らせハガキを送らさせてもらったりはしましたが、
いま思うと、
もう少し、
方法があったのではないかと反省の思いが、
40過ぎた頃から強くなり・・・。
大人になった、ということなのでしょうか。


小さくは営業活動は継続しているのですが、
でも・・・やはり最初が肝心だったに違いないと深く反省するわけです。。


で、
まだ在庫があることに対して、
胸が痛かったのです。


本当にとっても。
とっても。
とっても。


でも、とにかく、
こうして書くと緊張はあまり伝わらないかと思うのですが、
とにかく、
K2ばりの緊張を乗り越えて、
「南方新社」に、電話をしたのです。


そうしたら、
「いや、結構、売れたよ」的なことをおっしゃるのです。


・・・。


・・・・・・・号泣。


買ってくださった皆さまに、
読んでくださった皆さまに、
ありがとうございます、
といまさらですが、
お伝えしたいです。


ありがとうございます。
(まだ読んでないよという方はぜひぜひお読みくださいませませ。)


ちなみに、
電話の主が、
本のなかに記した、
ワタシから匂いたち家族が大騒ぎした〝すえた匂い〟のことを話題にしたので、
「いまは匂わないと思いまっす!」と、
お伝えしました。


・・・。


話しは変わり、
月曜と火曜に、
1泊2日の八重山取材にでました。
ご一緒したカメラマンとは、
まあ、当然のことながら、
いろいろな話しをするわけです。


そのなかでチラッと、
「二十代の頃の自分とそんなに人って結局変わらないよね」という話題がでました。
そうかな~と一瞬思い、
そう反応したのですが、
「じゃあ自分、変わった?」と問われ、
いまこうして取材しながらとてもワクワクしていることだったり、
銀細工の取材を重ねてきた自分を思うとき、
まあ、たしかに、変わってないな・・・、と。


でもね、
蓋は、
きもーちするわけですよね、
蓋は。


で、
「南方新社」に電話して、
社長さんの変わらぬ語り口調を聴いたとき、
いろんな思いがあふれでてきました。



原点に戻る感じかな。



やっぱり書くっていいですね。
頭が整理されます。
(昔は、こういうことはひとりごととして日記に記したのでしょうね。)



原点。



原点、か・・・。


子どもたちが帰ってきたので、
今日はこれにて失礼いたします。





# by dokoshima | 2019-05-16 16:17 | 那覇暮らしな日々のこと | Comments(2)

お茶会



娘 「水筒に紅茶をいれて欲しいの」

カーサン「紅茶をいれると、ガブガブ飲んじゃうから水にしてって言ってたじゃん?」

娘 「いーの。大丈夫なの。」



ちなみにいま娘は『小公女』を読んでいます。
同じクラスのお友だちにも紹介して、
その子も読んでいるそうです。

で、お茶会をしようということになったそうです。

お友だちは麦茶を、
娘は冷たい紅茶(もちろん砂糖なし)を水筒にいれ、
お友だちが持って来てくれる水筒の付属品のコップで、
休み時間にお茶会をするのだそう。

ちなみに設定は、
お友だちがイギリスの王妃様、
娘は訪ねて来たどこかの国の王妃様なのだそうです。

見事なバカっぷりで、
清々しいふたりです。

大変おもしろいので、
見守りたいと思います。

隣国のヤンチャな王子さまが乱入してきてお茶会がパーにならないことを祈るばかりです(笑)。




# by dokoshima | 2019-05-16 08:52 | 10歳の日々 | Comments(2)

フランべ。



泊漁港にある『泊いゆまち』で、
マグロの切り落としをどっさり買いました。
店のお母さんが、
お釣りを渡しながら、
『よかったねー、これ、とってもお買い得よ』と断言した、
そんな買い物でした。


るんるん。


で、
今日はこれを調理。


酒、醤油、みりん、砂糖、生姜の絞り汁で、
味付け予定。


骨付きの部位もある、
大きな切り身たちを、
さっと湯通しして、
さっと洗って、
水気を拭いて、
お鍋に並べ。


わっくわく。


さて、
お酒をドバドバっといれましょう。


・・・。


!!!!!!


酒がない・・・。


まさかやぁ~~~。


・・・。


・・・・・・・・・。


チラ。


我が家には、
夫が先輩から譲り受けた甕があります。


なかは小判ではなく、
クース(泡盛の古酒)で、
満たされています。



いただきます。


で、
大きなお鍋に並ぶマグロちゃんに、
どぼどぼどぼっとそれをまわしかけ、
火にかけ、
・・・
???


!!!!!!!!!


なんと!


フランべ状態に。


あーーーー、
びっくりした。


で、
おかげさまで、
大変おいしく仕上がりました。
やはり、
どんな調理酒を使うかは、
大切ですね。


夫には、
秘密にしておきましょう。






# by dokoshima | 2019-05-15 17:57 | 那覇暮らしな日々のこと | Comments(6)

タピオカ考*5泊6日の台南旅⑬



もしも、
台南のガイドブックを担当するならば、
絶対に企画したいと編集者に提案するのは、
〝タピオカドリンク巡り〟です。


〝お茶スタンド巡り〟でもいいかな。


次の写真は、
前半に泊まったホテル近くのスタンド。


ここ、
とてもとても、
おいしかったです!

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たっぷりはいって、
たしか200円台。


スーツ姿のおじさまも、
タピオカドリンクを選んだかは不明ですが、
テイクアウトしていました。
皆さん、
次々にテイクアウトしていくのです。


このカップをいれる、
布製の手づくりホルダーもあちらこちらで、
売られていました。


しかし、
おいしい。


しかも、
安い。


那覇のタピオカドリンク、
500円とかするのに・・・。


しかも台南の方が絶対においしい。


・・・なにが違うんだろう。


次の写真は、
神農街近くのスタンド。

ゾクゾクと注文の電話が入っているようでした。
デリバリーもしているのかな?
それとも、
取りに来るのかな?


やっぱり、
とってもおいしかったです!!
こちらの店舗も超おススメです。



d0136804_09145130.jpg



もちろん、
氷や砂糖の量は、
どこの店でもですが、
選べます。


それにしても、
おいしい&安い。


なんでだろう。


みんなが、飲むから?


お茶の文化が、
底辺にしっかりと根付いているから?



ショックだったのは、
コンビニのタピオカドリンクまで、
安くて、おいしいということ。


敗北感。


もうわたし、
日本でタピオカドリンク買いません。
飲みません。
ぼったくりだわ、あれ。




d0136804_09150773.jpg




このタピオカ(↑)は、
ほんのり生姜の味がいたします。


写真に撮らなかったものを含めると、
おそらく、
シェアしたりしながらですが、
10杯は軽く飲み比べたと思います。

これは(↓)、
高雄の空港。


d0136804_09143475.jpg




タピオカの、
粒の大きさもお店によって異なります。



なんと、
粒の大きさが異なる2種類が
ミックスされているお店もありました。



タピオカの粒の、
食感もいろいろ。



タピオカの粒の味もいろいろでした。



カップにいれられる、
量もいろいろ。


ベースになるお茶だって選択肢がいっぱいなうえに、
粒ひとつとっても、
いろいろで。


こんなにお安いのに、
このクオリティー!!!


奥深い!!!!!!


妹なんて、
最後には、
〝I LOVE タピオカ!〟
とカウンターで叫び、
タピオカだけ売られるのではないかというほど、
カップにどっさりいれてもらっていました。


そして、
思う存分、
誰に遠慮することもなくタピオカドリンクを堪能して帰国。



体重計に乗って、
びっくり。


過去最高記録を更新。


1日1万歩以上歩いたのに・・・。


まあ、でも、
おもに炭水化物を食べていた気はするし・・・。


でもなあ・・・・・・・・・・。



そしたら妹から、
ラインがきました。




d0136804_09423001.png


・・・。



クリックしてみてください。



ご飯の2倍のカロリー・・・。



なるほど、
あなたはそうよね、
キャッサバ芋よね・・・。


キャッサバ文化圏だったのね。


ちなみに体重、
戻りました。
くわばら、くわばら。


でも、
楽しかったなーーーー。



皆さまもぜひ、
台南町歩きのあいまには、
ドリンク文化を満喫してくださいませ。







# by dokoshima | 2019-05-11 09:51 | 旅する * 海外 | Comments(4)

台湾のコンビニのおススメ *5泊6日の台南旅⑫




写真を撮らなかったのですが、
コンビニで売られている、
殻ごと黒っぽいお茶で煮込まれて、
真っ黒になっているゆで卵
あれ、
おいしかったです!
ほんわかと、
お茶の香りがするのです。


びびらずに、
ぜひ、
お試しください。


あと、
これ

d0136804_08272386.jpg




そして、
全家=ファミリーマートなのですが、
全家の、
タピオカドリンク
タピオカに生姜の味がついていて、
意外や、
おいしかったです。




# by dokoshima | 2019-05-11 08:52 | 旅する * 海外 | Comments(0)

台南旅のお持ち物*5泊6日の台南旅⑪



今回泊まったホテルは、
どちらも毎日、お水のペットボトルの挿し入れがつきました。
なので、
これを持って歩くことしばしばですが、
暑い日は、
あっというまになくなりました。

でも、
大丈夫。
安平は別ですが、
台南の町を歩く分には、
いたるところにコンビニ(涼しい/トイレはない/イートインコーナーがある店舗もある)があります。


d0136804_08272386.jpg


これ、大変おいしいです。
わたしは、
レモン入りが気に入りました。
甘すぎないんです。



そして、
本当に驚くほどに至るところに、
お茶屋さん
があります。
地元の皆さんは次々にやってきて、
それは大きなサイズのものを持ち帰ります。
しかもタピオカドリンクでも、
お値段は200円台。
飲み物を持ち歩く必要は、
あまりない町です。
むしろ、
次々に味わうと見聞が深まります。
たぶん。



そんななか、
ぜひ、
持っていっていただきたいなと思ったのは、
虫除けグッズ



本当に場所によるのですが、
場所によっては、
元気いっぱいな蚊が飛び交っています。


子どもたち、
襲撃されていました。


で、
空港で買った、
ユーカリ成分配合の、
虫除けシールをはりまくっていました。


あと、
暑いシーズンにいく場合ですが、
本気で暑いので、
乾きやすい、
ぺらぺらなお洋服
がおすすめ。
滞在中、
1回、
洗濯もしました。
暑い日の場合ですが、
一度、
着替えることもあるかと思います。


足元は、
スニーカーや、
雨が降っても気にならない方は、
歩き慣れたサンダル
ドレスコードが問題になるお店は、
(たぶん、あまり)ないようです。
なのでとても楽です。


クーラー対策の上着は、
不思議だったのですが、
あまり必要ないかも。
沖縄ほど、
クーラーを強くかけていない印象を受けました。
むしろ薄い上着は、
陽射し対策になるかも。


以下、
5月の連休に旅して便利だったグッズ、
箇条書きにしておきます。


□虫除けグッズ
□日焼け止め
□帽子
□薄い上着
□歩き慣れた靴
□リュック
□タオル(首に巻いたり、肩にかけたり、手を拭いたり・・・)
□ティッシュ(でも、どこのトイレにも紙はありました。横に置かれている箱にいれましょう)
□ウエットティッシュ
(食べ歩く方はあると便利だろうなと、食べ歩きしながら持っていなかったので思いました)
□小さなビニール袋
(ゴミを入れたり、コンビニで買い物をしたときに使ったり)
□『地球の歩き方』
(このガイドブックの地図はやっぱり便利♪)
□前半の3日はルーターがあったのでネットも使えた。
(ホテルはフリーWifi)
□いたるところにスタンプがあるので手帳
(子どもたち、無印良品の手帳を持参して、旅の手帳作りを楽しんでました)
□念のためのお薬あれこれ


・・・こんなもんですね。
台南旅、
治安も悪くないですし、
むしろ皆さんにとてもご親切を受けましたし、
どこかスローですし、
でも、
東南アジアのムードが漂い異国情緒が楽しめますし、
疲れが浅くてすむ海外旅行先としても、
おススメです。
(かわいい夏のワンピースを着たりする機会はありません。それ系の旅先ではありません。)




# by dokoshima | 2019-05-11 08:50 | 旅する * 海外 | Comments(0)

台南で驚いたこと*5泊6日の台南旅



地元食材で賑わう市場で、
子どもたちが、
同じ学校に通う子どもとすれ違ったこと。



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# by dokoshima | 2019-05-10 12:12 | 旅する * 海外 | Comments(0)

台南のホテル情報 * 5泊6日の台南旅⑨


いつ泊まるか、誰と泊まるか、どの部屋で泊まるかで変わるとは思いますが、ご参考までに♪

前半に3泊した『フーシンホテル台南』、
私のようにモリモリ歩いて観光する旅には便利だと思いました。

立地が素晴らしかったです.

*台南観光は、とにかくたくさん歩くので、立地重視で宿を選ぶと楽しいかな、と。


前半の3泊
フーシンホテル 台南 (台南富信大飯店)
~ 良かった点 ~
*フロントスタッフに日本語がお上手な方がとても多く、
 電話で夕食の予約をしてもらったりと、とても楽でした。
*予約制なのですが、夜市へ無料で送ってくれた。帰りは、自分でタクシーを拾った(すぐ拾えた)。
*ウエルカムドリンクチケットをいただいたのだけれども、隣のカフェで、どれでも好きなものを選べてびっくり。
 豪華なドリンクいただきました♪
*台南駅からタクシーに乗っても失礼のないほどよい距離で、便利だった。
*土地勘が少しついたいま思うのは、ここのホテルの立地のすばらしさ!
*安平以外は、ほぼ徒歩でまわった。
 とにかく立地バランスがよい。
 永楽市場、水仙宮市場、徒歩5分くらいの場所。
 孔子廟や林百貨店界隈までも、歩くのが好きな方なら片道はルンルン。
 帰路だけタクシーに乗ってもカワイイ値段で大助かり。
*ホテル出て、右に歩くとコンビニあり。左に歩いてもあるけど、ちょっと遠い。
*ホテルの向かいに人気チマキ店がある。
*ホテル出て右に行くと、おいしいタピオカドリンクとお茶のスタンドもある。
~ほんのりビミョウポイント~
*泊まったお部屋によるのかもしれませんが、シャワーのみ。
 湯船がなかった。足が疲れていたのでお湯にはいりたいなと、ちょっと思った。
*お安いお部屋だったからかもしれませんが、お茶するテーブルが室内になかった。
*室内用のスリッパが少し履きにくかった(後半2泊したホテルも同じタイプだった)。
*トイレのドアがしまったまま開かなくなった。
 でも、お願いしたらすぐ、男性と女性のふたりチームで来て、直してくれた。
 その後は、問題なし!


                  ホテルの向かいの角にある人気ちまき店。
                  ちまきのうえに、とろりと餡がかかります。
                           ↓
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                    情けない顔をしている私の向うの、
                    バイクの群れの向うに見えるのが、
                        フーシンです。
                           ↓
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                            ロビー。
             左がフロント。奥がエレベーター3機。右に朝食会場となるレストラン。
                           ロビーには、
                     フリードリンクの冬瓜茶がありました♪
                             ↓
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                      夜市などへの送りの時刻表です。
                         要予約ですが、
                          便利でした。
                            ↓
d0136804_12061977.jpg




後半の2泊
台南大飯店
~ 良かった点 ~
*老舗で、地元の皆さんに愛されているホテルだということを肌で感じた。
*タクシーの運転手さんにホテル名をいうと、ホテルのカードを見せなくても皆さん、すぐわかった。
*お安い部屋に泊まったのだが、室内の木に重厚感があった。
*私たちが泊まった部屋にも、狭いながらも、湯船があった。
*上のクラスの部屋は、明るく、広かった。
*駅まで徒歩2分。
*近くにコンビニあり。
*朝食会場の大根餅が、えらいおいしかった。
*お願いしたマッサージ屋さんと提携しているようで車に空きがあるときは送迎があった。
*夫が勤めている会社の人たちもこちらのホテルにお世話になっている。なんか安心ポイント。
 帰国後に知った。
~ほんのりビミョウポイント~
*駅から近すぎてタクシーに乗れず、スーツケースをおして、
 地下道(一応、エレベーターあり/でもエレベーター内で緊急連絡用の貼紙がたくさんあったのが気になった)を通って移動しなければならない。(バックパッカーなら問題なし!)
*湯船はあったけれど、私が泊まったお安い部屋の湯船は結構小さかった。



# by dokoshima | 2019-05-10 12:07 | 旅する * 海外 | Comments(0)


今村治華(いまむらはるか)の 那覇暮らし、いろいろ。


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