髪を結う。

ここのところ、
アクセスが多いのが、
2016年に記した、
こちらの記事。
首里士族の婦人の髪型に結い上げた日のこと。

こちらの記事を読んでもらえることは、
私にとって、
とてもうれしいことなので、
今日はひさしぶりにこちらの記事を、
先頭にもってきました。


◆      ◆     ◆


ジーファーのなにかを追い求める日々のなかで、
ご縁をいただき、
ついに、ついに、
琉球の、
首里士族のご婦人の結い方に、
髪を結い上げていただく機を得ました。

しかもかねてより、
着付けたときの感覚を感じてみたいと思っていた、
うしんち、

と呼ばれる沖縄式の方法で着物をきさせていただきました。
和装にもちいる幅の広い帯を使わない、
上衣を帯でしめない着方なのです。

琉球式に髪を結い上げ、
うしんちで着付けると、
後頭部の髪の流れと、
着物の布の流れがシンクロし、
目にも風を感じ、
実際のところ涼しいと聴き、
ジーファーに、
沖縄の銀細工に魅せられ取材を重ねてきた以上、
一度は琉球の髪型と、
琉球の着こなしとをしてみたいものだと思っていたのです。

ただ、
四十二歳という年齡がこういうときなかなかにジャマをするもので、
気恥ずかしさを覚え踏み出せずにいたし、
それともうひとつ、
もしもこういう機会を得るとするのならば、
いまのような大規模な観光的視点が幅を利かせる前の姿を再現してみたいと願っていて、
ゆえに、
思うままに何年も過ぎてしまったのです。

そうしてついに先週末、
この願いがかなったのです、
すばらしい形で。

ありがたいことです。

髪を結ってくださったのは、
国選定保存技術「結髪(沖縄伝統芸能)」保持者の小波則夫先生。
昭和五年のお生まれとのこと。

恐れ多いことです。
本当にありがたいことです。



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髪にはたっぷりと椿油をなじませます。
それはもうたっぷりと贅沢に。

わたしの髪はいま、
腰のあたり、
お尻のあたりまで伸びていて長さもわりとあるのですが、
くわえて私は髪の毛の量がかなり多い方でもあるのですが、
それでも、
結い上げるためには髪が足りないので、

入髪(いりがん)と呼ばれる髪を足します。




d0136804_17134913.jpg







全部ご紹介すると長くなるので、
途中は省略します。

簪は、
「金細工またよし」のジーファー(女性用)を貸していただき、
さしていただきました。




d0136804_17254887.jpg






琉球の士族階級の婦人の髪型に結い上げていただいたのですが、
左右対称ではないのです。

どの角度からみても表情がある、
それが琉球の髪の結い上げ方なのだそうです。

その、美しい流れを丁寧につくりだします。




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右の後ろがぺたりと左側へと倒れているのが、
おわかりいただけますでしょうか。






d0136804_17341011.jpg






結っていただく時間は、
心地いい時間でもありました。

一箇所だけ、
紐で結わえるのですが、
これはもう本当に驚きだったのですが、
痛くないのです。

わたしはてっきり、
もっとギュッときつく結わえるものと思っていたのですが、
頭がとても軽やかなのです。

結うことによりテンションがかかるのは、
わずかにおでこの生え際の中央あたりだけ。




d0136804_1736085.jpg






それからこれは、
こうして撮らせていただいた写真を拝見していて気がついたことなのですが、
先生の指先がとてもきれいなのです。

爪のこの美しさ・・・。

椿油に触れ続けていらっしゃるからでしょうか・・・。






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さて。

このブログをご覧になってくださっている皆さま方とは、
もう長いおつきあいなので、
大胆に、
わたしの写真を載せてしまいますね。

なかなかのべっぴんさんですね。
ぷぷぷ。




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・・・。

上からみると、
こんな風。





d0136804_1747632.jpg






右後ろから見ると・・・。






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左後ろから見ると・・・。
ふっくらとしています。





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最後は勇気を振り絞って、
守礼の門の前にて。
那覇市民につき、
ここで写真撮るのはなんだか気恥ずかしいのですが・・・。




d0136804_18153347.jpg






もうこうなってきたらなんだってできちゃいます。






d0136804_1815528.jpg





なお琉球婦人の髪型といっても、
さまざまな形があります。
地域によっても、身分によっても。
時代によっても、いろいろあることでしょう。

今回こうしてご紹介したのは、
首里の士族のご婦人の髪型です。

奥深いのです。


後半の自分写真は恥ずかしいのでちゃかしましたが、
こうして髪を結っていただき、着付けていただき、
外を歩いてみて、
心底感銘をうけました。

南の島である沖縄には、
やはり太い帯でしめる和装ではなくこの着方がふさわしい。

そして琉球の髪型とは本来、
こんなにも風を感じる軽やかな結い方だったのです。

コテコテに固めた、
がっちがちの髪型ではないのです。

沖縄の風をまとう。

それが沖縄の着こなしであり、髪型でした。
心底美しいと思いました。


やはり結ってみなければわからぬことがありました。

そして、うしんち姿にもしていただき、
これもまたこうして着てみなければわからぬことがありました。


本当に、ありがとうございました・・・。


★こののち、
 髪を切りました。
 そのときのことはこちらに。
   ↓
 ヘアードネーション
 http://nutigusui.exblog.jp/22843008/



(この記事を書いた日* 2016年1月20日。19時58分)




# by dokoshima | 2018-07-23 08:40 | てくてくと取材 | Comments(12)

古書店


裏表紙には、
中学生から、と記されていますが、
この本は、
私にとって、
大人本のくくりかなと。


『見習い物語』
著者*レオン・ガーフィールド
訳*斉藤健一
絵*中釜浩一郎
発行*福武書店


とても気になる本だったので、
1冊にまとまっている、
1992年の初版本を購入したいと思い、
古書店にて買いもとめました。



d0136804_18423036.jpg




短編集です。

まだ、
第一話の、
「天灯夫の葬式」しか読んでいないのですが、
期待通りの空気感。


購入してよかった。


ところで、
わたしはときどき、
古書店で本を購入します。

おもに、
インターネットショッピングですが、
古書店を利用しています。

今回の古書店は、
札幌に店を構えているそうなのですが、
写真のように、
薄紙で本を包み、
さらに、
古紙(アイドルの顔写真が印刷されていた)できれいに梱包して、
それを厚紙の封に入れ、
送ってくださいました。
とても丁寧に本を扱っていることが伝わり、
ああ、
いい買い物をしたな、と。

本を好きな方が営むお店なのだろうなと。

そしてひらりと、
手書きの手紙。


d0136804_18480190.jpg



インターネットショッピングのなかにも、
ちらりほらりと、
こういう買い物が、
ちりばめられているなと思うのです。

以前に、
そういえばこちらも北海道のお店でしたが、
草木染めの毛糸を購入したときにも、
こういう思いを抱いたことがありました。
そのお店は、
樅の木の緑葉が、
添えられていたのです。

インターネットでの買い物でも、
こういうぬくもりって、
あるのだなと再確認。

「古書すがや」。

どんなお店なのかな・・・。

ありがとうございました。







# by dokoshima | 2018-07-21 18:55 | ときたま大人本 | Comments(0)

旅の人の言葉と、台風。


夫からの伝聞ですが、
旅の方が、
「沖縄、すずしぃーーー!」って、
感嘆の声をあげていらしたとか・・・。

そして那覇はいま、
めくるめく、
曇天になってきています。
朝は、
青空だったのに・・・。

子どもたち、
傘持ってないなぁ・・・。



気象庁の台風情報です。

https://www.jma.go.jp/jp/typh/1810.html



ウインディーの場合。

https://www.windy.com/?26.376,127.859,5




明日から、
子どもたちは夏休み。
とりあえず、
学校での夏祭りは、
中止が決定しました。







# by dokoshima | 2018-07-20 09:08 | 台風とか、天体とか | Comments(0)

琉球ガラス体験 * 那覇市伝統工芸館(てんぶす那覇)


国際通り沿いになる、
那覇市伝統工芸館で、
琉球ガラスのコップ作り体験。



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ただいまおおよそ1500℃・・・。




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工房の職人さんたちの、
体験者と写真を撮ろうとする仲間たちの安全を確保する、
見事な連携プレーにも目がいきます。



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場の空気というのは、
偉大で、
子どもの顔は、
キリリ。




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赤い部分は、
熱いから、
赤いのです。



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そして、
ひとばん、
500℃だったかな、
の窯のなかで冷やして、
翌日には、
受け取れます。



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焼物とは違い、
なにもかもがスピーディー!
体験時間は、
たぶん約10分くらい。

焼物は、
旅人の場合、
完成後に郵送をお願いすることになり送料がかかることが多いのかなと思うのですが、
このガラス体験は、
翌日に受け取れるのも魅力のひとつかも。

それと、
体験というのはもちろん楽なところだけを楽しませてもらっているわけですが、
それでも、
こうして作ったものを使うことは、
子どもには、
いいことだろうなと。

今回は、
那覇市伝統工芸館併設の工房で、
体験しました。
首里織りや陶芸、
紅型に漆器の体験もできます。
予約してからでかけると、
スムーズです。


興味がある方はぜひ、
下記の公式HPにアクセスしてみてください。






# by dokoshima | 2018-07-17 10:32 | つくりびと+つかいびと | Comments(2)

娘&娘語録。



その①

9歳児「ママー、朝顔って咲くの春?」




その②

9歳児「ねー、盆踊りってなに?」





その③

夫「オレが子どもの頃は、那覇は、盆踊り、踊ってたよ。
踊りはみんな好きだからさ、
けっこう、
おばさんなんかも楽しそうに踊ってたの覚えているよ」





# by dokoshima | 2018-07-13 22:19 | 9歳の日々。 | Comments(0)

沖縄大学


今日は、
ご縁をいただき、
沖縄大学へ。



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濃密な会話。

あっというまに午前中が過ぎ去っていて、
驚愕。

人生の先輩方の優しさ。

時間を作ってくださったこと。

根深い緊張から、
ていねいな会話を重ねることで、
ときはなしてくださったのではなかろうかと、
帰路、
思いました。

うれしいお言葉を頂戴したのですが、
これは、
胸のうちに。




# by dokoshima | 2018-07-13 22:08 | 那覇暮らしな日々のこと | Comments(0)

フラミンゴ色な夕空。




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ベランダにでたら、
西の空がこんな色だった。

いい時間。

このあと、
ベランダの火鉢水槽をのぞきながら、
妹と、
あれこれ今週のできごとをダイジェストにて報告。

夏の夜、
蚊取り線香炊いて、
(かなり狭いけれど緑いっぱいになりつつある)ベランダで、
ゆんたくするのもいいかもな。




# by dokoshima | 2018-07-13 21:32 | 那覇暮らしな日々のこと | Comments(0)

中学生男子。



なにかに打ち込んでいる子どもってのは、
凄いと思う。

自分で、
考えるようになるのだろうなと。

いま、
高校球児の、
旧友の息子が、
中学生の頃にかぶっていた野球帽の裏の言葉。



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これはもう、
いまのわたしには、
宝物。








# by dokoshima | 2018-07-12 10:58 | プロフィール+お知らせ | Comments(0)

残念会と優しさと、むじゃきな娘。


ブログをご覧くださっている方は、
わたしがもう何年も、
銀細工、ジーファーと、
つぶやき続けていることをご存知かと思うのですが、
その原稿絡みで、
残念なお知らせが届いたのが、
先週末のことでした。

無謀な挑戦ながら、
恥ずかしながら、
1ミリくらいは期待するワタシがいたのも本当で、
それなりに、
きちんとションボリ、
胸がキシリと痛みました。

で、
夫、
妹、
娘、
姪っ子と、
残念な結果をお知らせするうちに、
キズは生々しくなるもので・・・。

姪っ子は、
抱きしめてくれました。

娘は、
「点数をつけた人がよっぽど頭がわるかったのサー」と、
暴言を吐き、
落ち込んでいるカアサンではありますが、
教育的指導をいれました。


で、
この夜、
残念会をしてくれたのです。

主催&参加者は、
親族(笑)。

きっと、
根が、
陽気なのだと思います、
我が一族は。

会場に選ばれしは、
まさかの国際通り添いの、
あの巨大なT字交差点にある「サムズ」。



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導かれたのは、
通りの沿いのお席。

うしろのブラインドを開けると、
大変見慣れた風景がひろがり、
一同大笑い。

たぶん、
ウチナーンチュは、
なかなかこの店のこの席で、
食事をしないと思うのです。

たまらなく、
楽しかったです。
すっかり見落としていた、
楽しさと再会した気分でした。

目前を、
観光バスが通過したりするのですが、
信号待ちで団体旅行者を乗せたバスが停まると、
旅の方たちと目があうのです。



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船を模した店内には汽笛が響いたりで、
子どもたちも興奮気味。
もちろん鉄板焼きステーキの「サムズ」名物、
コックさんによる、
胡椒や塩の容器投げのパフォーマンスもキレキレで。
母さんも、
あんな風に台所に立とうかな、と思いました。
あのときは。


まあ、
そんなわけで、
それはそれは楽しく、
残念会は行なわれたのでございます。


しかも、
過日ご一緒した方から、
この日、
身に余るお話しが届きました。
わたしに、この原稿にまつわることを語る場、をくださるというのです。

具合がわるくなりそうなほどに緊張するお話しなのですが、
そして実現するしないはまた別として、
わたしのことを気にかけてくださり、
おそらく、
はたらきかけてくださり、
貴重な場を提供してくださるとのお話にたどり着いたことと察せられ、
ただただ、
ありがたいなと。
思いが、
沁みました。



それでカアサンは、
皆の優しさを糧に、
まだ諦めないぞと老体に鞭打ち、
書き直しを進めていた原稿をプリントアウト。



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たとえば、
戦前戦後を生き抜いたジーファーの作り手であるクガニゼークたち取捨選択に、
彼らが作ったジーファーを髪に挿していた女たちの取捨選択に、
そういうことを書きとめたわたしの原稿に、
興味をもってくれそうな気がしないでもない出版社に、
送る準備をすすめたのです。

問題は、
この先なのです。

報告したのです、
娘に。

次なるアクションのことを。



カアサン「娘よ。カアサンはあの原稿を、別の出版社に送ってみるね」

娘「そうなんだ。また残念会できるの?」



・・・しないし(怒)。

残念会=大変楽しいもの、
という公式が、
娘の脳みそには刻まれたようで。

感動的な話しでは、
けっして終わらない、
我が家。

ふんっ。

カアサン、ガンバルモン。





# by dokoshima | 2018-07-12 09:58 | てくてくと取材 | Comments(4)

台風8号


沖縄本島の那覇は、
平常どおり。
でも、
空は全天グレーで、
風はかなり強くなっています。
・・・ただし、
学校や会社はいつもどおりです。
風がかなり強いので、
子どもたちの下校、
心配です。

そして、
台風がかすかなきまぐれをおこすと、
那覇も急変するのだろうなと。
そんなことは、なかなかないとは思うけれども。

八重山諸島や宮古諸島、久米島は、
直撃。

台風への経験値がとても高い方々が暮らす地域ですから、
予報を睨みつつ対策は十二分にしていらっしゃるでしょうけれども、
とても心配です。


◆日本の気象庁のHP

http://www.jma.go.jp/jp/typh/180824.html



◆風の動きがリアルに感じられるWindy

https://www.windy.com/?26.712,126.770,5






# by dokoshima | 2018-07-10 10:14 | 台風とか、天体とか | Comments(2)


今村治華(いまむらはるか)の 那覇暮らし、いろいろ。


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