リトル グリーク キッチン * 読谷でギリシャ



二回目の、
「リトル グリーク キッチン」。

子連れな我が家は、
ランチタイムに、
予約をしてからでかけました。
お食事にでかけるのならば、
ランチもぜひ予約を。



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このキュウリと白いチーズのサラダ、
暑い気候にぴったりだな、
いかにもギリシャなサラダだなと、
ギリシャに行ったことはないけれども思うのです。




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で、サラダを楽しんだのちは、
どーーーーん、
とこちら。

これ、
5人分です。



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こことのころ、
マクロレンズをつけっぱなしなものですから、
焦点がひとつにビビッとあっているわけなのですが、
そのフライが、
ナマズのフライです。

このフライ、
あっつあつで、
サクッとわると湯気がぼわ~っとでて、
たべるのジューシーで、
サクッとしていて、
とてもおいしいです。

これに、
ちらっと写っているふわふわの白いソースをどっぷりと添えていただきます。

ソースは、
おかわりをしました。




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こちらの、
ニンジンの酸っぱくないマリネも、
とても好み。
甘くて、
ああ、
こういう食べ方もあるのだな、と。

わたしも、
これ、
作れたらな・・・。

あの、
やわらかな、
遠くからたちあがる甘みは、
どうやったら・・・?



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夫は食後に、
ウゾという名の、
リキュールを。
アニスとか・・・、
とにかくどっさりとハーブ類がはいっているらしく、
なにやら中世ヨーロッパな雰囲気が漂うお酒。







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かすかに香りがある透明なお酒。
ここに氷を落とすと・・・





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カルピス色に変身。
「楽しんで♪」と、
店主のパメラさんが持って来てきたときにかけてくれた言葉の意味がわかりました。



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娘は、
ミントティー。

このミントティー、
不思議だったのですが、
香りはもちろんミントなのですが、
味は、
ミント的刺激はほとんどなく、
甘いのです。
どういうことなのでしょうか。

なので、
娘は、
2杯いただきました。




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デザート。



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二回目の「リトル グリーク キッチン」だったのですが、
思ったことは、
まず、
ハーブのこと。

タイ料理やベトナム料理もハーブをたくさん使いますが、
ギリシャもやっぱりハーブの国で、
ハーブを、
生ではなく、
乾燥させて使っているところが、
ここならではなのかな・・・と。

ギリシャを訪ねたら、
生ハーブを使っているのかな?

ラム肉のハンバーグにも、
ミントが入っていたし。

ソースにも、サラダにも、
ハーブの香りが。

リキュールにも、
お茶にも。

ハーブの国。

もうひとつ。

パメラさんのお店は、
お食事している人たちを、
なんだかとっても陽気な明るい気持ちにしてくれるな~と。
ときはなしてくれる店。

パメラさんのお人柄でしょうか。

凄いお店だなって、
思います。

楽しかった!

ごちそうさまでした。

感謝。





# by dokoshima | 2018-05-21 08:49 | うちなーで胃袋世界一周 | Comments(0)

完熟梅の甘露煮。


とっても、
好みの味に仕上がりました。

お砂糖は、
茶色い石垣島産のものを。


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シロップでジュース。
これは、
まあまあ、
かな。




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実の一部はほぐして、
ジャム風に。
これは、
とってもおいしいです。




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チーズとか、
ワインとか、
ハムとかと一緒に食べてもおいしいはず。
お肉との相性も、
とどのつまりいいのかも。

来年は、
2キロ買ってみようかな。





# by dokoshima | 2018-05-20 20:24 | 食べる * いろいろ | Comments(0)

キジバトのお客さん


ずいぶん前に、
階下で育ったパパイヤに巣を作り、
雛がかえったのだけれども、
かわいい雛たちをカラスに食べられてしまった、
あのキジバト夫婦は、
いまも、
かわらず、
我が家界隈で、
それは仲むつまじく暮らしています。

で、
日照りが続くと、
我が家の火鉢水槽に、
喉をうるおしにいらっしゃいます。




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最近はもう、
信頼関係が構築されたようで、
私や娘が至近距離をひらひらしても、
もはや逃げません。

手前のビオラは、
ハンギングに仕立てられた鉢を購入したら、
それは見事に花を咲かせ続けてくれ、
いまは、
種を取ろうと、
最後の花を楽しんでいるところ。

タノシイ ベランダ。




# by dokoshima | 2018-05-18 21:48 | 那覇暮らしな日々のこと | Comments(0)

国頭村は奥の、自然栽培の完熟梅。


娘が通っていた園のお母さんが、
自然栽培や有機野菜や無農薬野菜の販売&配達をしています。

で、
国頭村奥の自然栽培の梅がある、
とのメールをもらい、
数年ぶりだったのですが、
注文を。

イメージしていたとおりの、
素晴らしい完熟梅がやってきました。



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ぱっつぱつ。

おへそをとって、
爪楊枝でつつきまくって、
水にさらして、
冷凍を。

爪楊枝でつつくと、
ぷん、と梅の香。

ネットサーフィンして見つけた、
完熟梅の甘露煮の作り方を真似してみようかと。
これなら、
お菓子作りが好きではない私にもできそう。



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で、
一晩冷凍した完熟梅を、
ただいま解凍中。


ホーローのお鍋で、
煮てみようと思っています。


5月なり。



~ 参考にさせていただくレシピはこちら ~







# by dokoshima | 2018-05-17 08:30 | 食べる * いろいろ | Comments(2)

暑い。



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暑い。



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出会った方々と交わす挨拶は、
「梅雨明け?」。


・・・暑い。



気象庁の沖縄本島地方の天気予報。





# by dokoshima | 2018-05-16 16:06 | 那覇暮らしな日々のこと | Comments(0)

昨日の夕食と今朝の朝食。



昨晩のメインは、
姪っ子の命名により、
「かぼちゃの馬車に乗ったミートソース」、
というメニュー名になりました。

好評だったので、
次回はより、
馬車っぽい感じになるように工夫させていただきます。



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そして朝食を、
しあわせの時間だなと、
毎朝思えることに、
感謝。

まだ、
沖縄県産トマトは旬ゾーンにある美味しさです。




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まあ、でも、現実は、
朝っぱらから1歳違いの、
姪っ子と娘がケンカしたりで、
ガッチャガチャなのだけれども。

・・・平日の朝食は、
至近距離に暮らす姪っ子も、
一緒に食べているのです。

それにしてもこの一年で、
ふたりの朝食を食べるスピードが随分と早くなりました。

おいしそうに、
ぱくぱくぱくぅーっと食べてくれると、
やっぱりカアサンは、
嬉しいです。



# by dokoshima | 2018-05-15 16:02 | 食べる * いろいろ | Comments(4)

「離島の保健師」



「離島の保健師」
著・青木さぎり
発行・青土社


副題は、
狭さをつながりをケアする。



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講演会で隣りの席に座ってらした方が、
この本の著者というご縁。


初対面で、
このような著書があることも知らぬままに言葉を交わしたのですが、
涼やかで、
気持ちのいい方でした。


青ヶ島で7年間暮らされたとのこと。


そして、
津堅島も訪ねたことがおありとのことで、
ちょうど、
わたしも津堅島を訪ねたばかりだったこともあり、
いよいよ話しが盛り上がる、
というわけではないのですが、
なんというのでしょうか、
短時間だったのですが、
静かに、
実りある言葉が交わす豊かさを楽しみました。
視点が違って、
見えるものが違う、
それを共有する楽しさ、でしょうか。


なので、
わたしは、
医療関係者ではないのですが、
この本を読んでみようと思った次第。



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お目にかかったときの印象どおり、
文章も涼やか。


本の大きな流れは、以下。



「本書では、離島の中でも人口数百人から三〇〇〇人未満の小規模離島で働く市町村保健師のうち、
離島内に居住している新任期の保健師さん三名の語りを紹介しています。
三名とも、離島着任前に保健師経験はなく、
保健師として働くのは今いる島が初めてという方々でした。(P10)」



「本書に登場する保健師さんの語りは、筆者がそれぞれの島に一年間に三回訪問し、
インタビューを通してお話しいただいたものです。
第一章から第三章で保健師さんの語りをお一人ずつご紹介します。(P12)」




本全体が、
語りを軸としていて、
涼やかで、
読みやすい。


凄いなーと思いました。


で、
内容は?という声が聴こえてくるようなのですが、
わたしは医療関係者でないので、
その点からは書きませんが、
この本に刻まれた、
保健師さんたちの自己への問いと思索の繰り返しは、
けっして医療に限られたものではなく、
けっして離島に限られたものでもなく
(もちろん離島だからこその事例が濃密に記されているのですが)、
人と人が関わるときに生まれる、
関わりあいの難しさであったり、
感じられるストレスに共通する問いと思索でもあり、
たとえばサラリーマンであったり、
・・・そうですね、
職種を限らず、
社会人一年生や社会人二年生であったり、
いま懸命に新しい環境で働いている人々や、
思いを形にしようともがいている人が読むとき、
なにかヒントが見つかる、
心に響く、
そういう本だとも思ったのです。


・・・島に魅せられている二十代、
三十代の方々にも、
これから離島で暮らそうと思っている方々にも、
島での生活を始めた方にも、
響く日があるのではなかろうかと。


もちろん、
離島で働き始める保健師さんたちのバイブル、
にもなることでしょう。

保健師さんたちの手のなかにある、
付箋だらけになった、
使い込まれた本書が目に浮かぶよう。


さぎ里さんの、
彼らへの、
島の方々への、
愛が詰まった本でした。







# by dokoshima | 2018-05-15 08:35 | ときたま大人本 | Comments(0)

LIFE IS A JOURNEYシリーズ! * 第1弾 沖縄やんばる * JALカード



本日は、
関わらせていただいたお仕事のご紹介です。


JALカードのHP掲載の、
LIFE IS A JOURNEYシリーズの、
第1弾 沖縄やんばる!


自然が好きな方におススメしたい「やんばる学びの森」、
やんばるの森を、
川沿いを歩きながら楽しむことができる「比地大滝」、
マングローブが繁茂する水辺をカヌーで探検できる「慶佐次川」などをご案内。


文字をクリックすると、
それぞれのページへジャンプします。


素敵な写真満載ですので、
麗しいやんばるの緑を、
ぜひ、パソコンでお楽しみください!

    ↓ (該当ページに直接とびます。)

http://jalcard.jal.co.jp/milenet/special/journey01/?_ga=2.76769621.1728778265.1526269119-968536839.1439963307





もちろん、
こちらからもアクセスできます。
いろいろな情報、チェックしてみて下さいね。






# by dokoshima | 2018-05-14 12:51 | プロフィール+お知らせ | Comments(0)

今日のベランダ * 5月11日

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春休み突入から、
なんとなくガサガサとした暮らしになったわけなのだけれども、
なんとなく、
ついに、
穏やかな日々に戻ったような気がする。

だから今朝は、
シダの手入れにいそしむ気分になれたわけで。

ああ、
しあわせ。







# by dokoshima | 2018-05-11 11:18 | 草木と、ベランダ。 | Comments(0)

「ヒルクレストの娘たち①~④」

いまのところ4部作となっている、
ヒルクレストの娘たち、
という児童書(あとにも記しましたがこの本は大人本でもあるなと)があります。

発行は、岩波書店。
R.E.ハリス 作。
脇明子 訳。

参加させていただいている児童書の小さな会にて、
ご紹介いただき、
読みました。

「丘の家のセーラ」、
「フランセスの青春」、
「海を渡るジュリア」、
「グウェンの旅だち」と、
結局わたしは、
4冊、
ガツガツと読みました。


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「丘の家のセーラ」では、
リラックスしながら、
油断しながら、
楽しい読書時間を。

・・・。

大雑把にいうと、
セーラ7歳、
フランセス17歳、
ジュリア15歳、
グウェン13歳のときに、
お母さんが、
亡くなるのです。

ここから始まる物語。

時は、
第一次世界大戦へと向い、
突入し、
終わるという時期。



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上の写真は、
どこか平和な、
安心感あるセーラの巻の、表紙です。

が、
この緩い気持ちで手にすると、
ビンタをはられるような感覚を味わうことになるのが、
次なる、
フランセスの巻。

なお4冊通じて、
ほぼ同じ時代の、
同じ出来事が描かれてはいるのです。

が、
見事に異なるのです。

ひとりひとり、
視点、
感じ方、
考えていることが、
鮮やかに異なり、
爽快なほど。

人は、
たとえ家族であっても異なるのだ!
ということを、
丁寧に、
見せられるのです。

画家を志すフランセスは、
いわゆる天才。
ゆえに、
猛烈にストイック。
目指すもののために不必要と判断したものは、
次々に捨て、
歩みます。

読書会に参加していらっしゃる方のおひとりは、
「わたしはフランセスは苦手」と。

私は、
苦手、ではないけれども、
家族ではなく、
友だち希望(笑)。
近すぎると、
大変そう。

それにしても、
ほぼ同じ時間軸で、
同じ家で暮らす姉妹で、
これだけの観ているものの違いを見せつけられると、
次、
が気になるというもの。

で、
追加購入。

次女のジュリアの巻。


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寝室に置いていたら、
娘が、
「どうしてこのひと、こんなに哀しそうなの?」と。

ちなみにセーラの巻は小学生もOKだけど、
2巻~4巻は、
中学生以降に、
手にとる本かなと。

高校生でもいいのかな、とも。
いや、もしかしたら、
これは大人本なのでは?、
と思ったりもしています。

女であること、
結婚、
家事に育児。

突き抜けた天才と、
そうでない人々。

母親が他界した、
人生のタイミング。

そして、
残酷な戦争。

身分制と、
それが崩壊していく様子。

生き方。

他者との付き合い方。

歴史が、
巡るかもしれないこと。

巻が進むごとに、
提示されることが多層化して、
ときに、
沖縄でいうところのウチアタイをしつつ、
読みことにもなったり。

読者は、
ああ、
こうやって若い頃に、
友だちを傷つけたかもしれないな、とか、
いろいろ思うのではないかなと。

これまでを、
振り返ることになるのではなかろうかと。


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それにしてもこの作者は、
いったいどうやって、
これほどまでに緻密に、
彼女たちの人生を、
脳裏で立ち上げたのだろうかと。

歴史、
暮らし、
ひとりひとりの女たちの人生。

・・・ライトに切り取れば、
オムニバスのテレビドラマを観ているような気分にもなれるはず。
で、
知りたくなってガツガツ読む。

なのだけれども、
いつしか、
いろんなことを考えてしまう。

いろいろな読み方を楽しむことができる、
凄い本だと思いました。



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なお、
インターネットで、
古書を買ったのですが、
どういうわけか、
図書館で除籍された本ばかり。

図書館そのものがなくなったのか、
それとも、
この本たちの居場所がなくなったのか。

どんな事情だったのかな、とか思ったりも。








# by dokoshima | 2018-05-11 10:40 | ときたま娘本 | Comments(0)


今村治華(いまむらはるか)の 那覇暮らし、いろいろ。


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