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気合がはいらない日

どうも、
スイッチがはいらない。
集中する時間がある日だというのに。
焦る。



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いただいた、
ハロウィンセットを、
机に置く。
かわいい。
よろこぶはずね、フキ。


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また、生まれた。


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お惣菜を作ってみたり。


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昨日、
なんとなくカリカリしていたら、
キリキリしていたら、
夜、ご用が終わりましたと呼ばれたトイレで、
フキに、
「ママ、手をにぎって。今日さ、あんまりお話ししてないよね、フキとママ」と言われた。

なので夜、
桃太郎を読んだのち、
取繕うかのようにじゃれたけれど、
・・・。

焦っちゃだめだな。

焦るな、焦るな。

夕飯の準備だいたいOK。

掃除もいくらかOK。

えーい、
このまま家事して迎えようかな、フキを、今日は。


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by dokoshima | 2012-10-31 15:09 | 那覇暮らしな日々のこと | Comments(6)

鉄拳さんのパラパラ漫画


振り子







生まれて、生きて、死ぬ。

人間って、大変。
by dokoshima | 2012-10-30 12:06 | 音楽、映像、映画、ブログとか | Comments(4)

山田實が見た戦後沖縄 * 写真展とともに

11月4日まで、
沖縄県立博物館・美術館で、
「山田實展 人と時の往来」
が開催されています。

で、観てきました。

雑誌のクレジットなどでお名前を拝見したことがある方で、
気になっていたところ、
先日取材でお話しをうかがった方から、
「きっと興味をおもちになると思うからご覧になってみてください」と電話をいただき。

沖縄の、
すっごく粒子の細かい埃までも匂いたつ、そうゆう写真、のように感じました。

撮り手の思いは、写るもの。

写真もまた、怖いものだなと思うのです。



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館内のショップで、
この本を購入。


「山田實が見た戦後沖縄」
琉球新報社編
定価1695円(税別)



はじめに、のページに、
【この本は、琉球新報文化面に2010年1月20日から
2011年3月23日まで掲載された連載「山田實が見た戦後沖縄」(35回)を
一冊にまとめたものです。】(掲載文は漢数字)と、記されています。

山田實氏は、大正生まれとのことです。

本書には、
シベリア抑留での出来事も、
言葉に残してくださっています。

そうしてその言葉を読んでいくと、
沖縄や戦争を語られる言葉たちの落ち着きと、
飾りのなさに、
やさしさをおぼえずにはいられないのです。

けっして声高ではない言葉たちが、
胸にささるといえばいいのか、響くといえばいいのか。

写真展とあわせて、
この本もお手にとられてみてください。

以下、この本の最後のページ(P252)からの抜粋です。




 振り返ると、昭和の時代は戦争、戦争の連続。まるで呪われた時代だった。指導者次第で国はがらっと変わってしまう。どうしてこんなに苦しまなければならなかったのか、今になって怒りがこみ上げてくる。いまさら恨んだってしょうがないが、大勢の人間が殺され、何十万人という人がシベリアに抑留され苦しみ、多くの人が死んでいった。私が生還できたのは奇跡だと思う。いくつかの偶然が重なってここまで生きてこられた。おかげで、たくさんの方々に出会い、たくさんのことを見ることができた。
by dokoshima | 2012-10-30 11:51 | ときたま大人本 | Comments(0)

でーじなぐんかん * 沖縄のわらべ歌

「今日の美ら島」にも書いたので、
簡単に書きますが、
“でーじぬぐんかん でーじぬぐんかん”という歌を、
娘が運動会でうたっていて、
なんだろう?と・・・。

ぐんかん=軍艦?

? ? ?

でーじぬぐんかん、というわらべ歌でした。



http://rca.open.ed.jp/city-2002/song/index_f.html



娘がこうして園に行ったりするようになるなかで、
あらたに知ることがいっぱいだなと思うこの頃。

今日は園の父兄で市に出店するために、
羊毛をコロコロまるめてボールをつくったりしたのですが、
いろいろ初めて知ることがいっぱいで、
目がまわり気味。

わたしの世界は、
偏食気味だなと。

まあ、もう自分のキャパシティーはしっているので、
無理はしないのですが。
by dokoshima | 2012-10-29 16:14 | 4歳の日々 | Comments(2)

「あかてぬぐいのおくさんと7にんのなかま」* 韓国

娘が通う園では、
月に1回おはなし会があります。

おはなしの先生がいらして、
絵を添えることなく、
言葉で、おはなしをしてくれるのです。

子供たちは、自分の引き出しのなかから、
たとえば“おかゆがどろどろあふれだす”は、
こうゆう感じかな~とか想像するわけです。

おもしろいですね。

フキには、いま、どれだけ引き出しがあるのかな・・・。

のぞかないでおきましょう。



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それで2ヶ月に1回、
大人のための時間が設けられていて、
園の事務所で、すてきな絵本たちを紹介してくださるのです。
そうして、紹介してくださったその先生の蔵書を、
貸してくださるのです。

入園前、
図書館で1ヶ月に2回のペースで20冊ずつ借りていたのですが、
うーん、本との出会いは、なかなか難しい。

ですがこうして貸していただく本たちは、
さすがの本たちで、素敵なことが多いのです。

この1冊は、そんな風にしてめぐりあった本。


「あかてぬぐいのおくさんと7人のなかま」
ぶん・え イ ヨンギョン
やく かみやにじゃく
発行 福音館書店
定価 1,500円+税金



韓国の絵本を、翻訳したもののようです。

すばらしいです!

まず、
絵がなんともうつくしい。
やわらか。

そうしてお話しはたおやか。

おはりがじょうずな、
あかいてぬぐいをかぶっているおくさんがいて、
彼女のさいほうばこには、
7つの道具がおさまっているのです。

ある日、
あかいてぬぐいのおくさんがうたたねをしているあいだに、
その道具たちがわれこそは自慢をくりひろげるのですが・・・。

この手の民話のたぐいには、
より教訓度をあげるためなのか、
結末がおそろしいことが多いような気がするのですが、
このお話しは、最後までおだやかで、
心地よく、
言葉をとりかえたりする手間をかけずとも、
安心して子供に読み聞かせられて、
わたしも、いい気持ちに。

あまりに素敵なので、
即購入したら、
フキもすっかり気に入って、
毎晩読まされています・・・。

そろそろ、
台詞をおぼえるほどに。

いとねえさん、とか、
はさみおじょうさんとかの、
表情も本当におもしろくてね。

くすくすって笑えるのです。

こんな絵本にであえて、
とても、しあわせです。

感謝。


~ 追伸 ~
裏表紙には、
読んであげるなら3才から
じぶんで読むなら 小学校初級むき と記されています。
ご参考までに。
by dokoshima | 2012-10-28 17:25 | ときたま娘本 | Comments(5)

紫 = 紅芋

赤むささき色の細長いケーキがあって、
娘がきっと喜ぶだろうとおもい、
おやつの時間にだしました。

「これ、なにがはいっているの?」というから、
「紅芋のケーキよ」と即答。

で、開けたら、甘酸っぱい異国な香りがぷぅ~~ん。

びっくりした。

袋をひっくり返してみたら、
ベリーと書いてあった。

・・・だよな、東京からの贈りものだものな、このお菓子。

むささき色をみたら、
紅芋と思うようになっているんだ、・・・わたし。
by dokoshima | 2012-10-28 17:04 | 那覇暮らしな日々のこと | Comments(5)

“沖縄こどもの国” のなかにある “ワンダーミュージアム”

フキがお世話になっているバイオリンの先生の生徒さんには、
米軍基地のちびっ子たちも大勢いるのですが、
転勤になって、生徒さんがごそっと減ったのだそう。

で、先生ふたりの生活がかかっているので、
みんなでカルチャースクールの申込日に、
その建物で、気軽なコンサートを開催した次第。

それが今日。

で、その集合時間までを楽しく過ごすべく、
母と娘で、ヨロヨロと沖縄市にある「沖縄こどもの国」へ。
で、1時間半くらい遊ぶつもりだったのですが、
陽射しが強いものですから、
入園料を払ったその先にある有料施設(プラス300円払う)“ワンダーミュージアム”にはいったのですが、
うふふ、なかなか、楽しかった。


こんなことしたり。



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こんなことしたり。



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こんなことしたり。



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なにが素晴らしいって、
クーラーが効いていること。


10月末といえども、
強烈な陽射しがさす沖縄ですから、
ありがたい施設です。


コロコロボールを転がす大掛かりな装置があったり、
払ったお金を、もったいなかったな~、と思うことはない充実度。

トイレもきれいだし。

ほかにもいろいろあるし。

沖縄県立博物館も好きだけど、
ここも、たまにはいいな。
by dokoshima | 2012-10-28 17:04 | 4歳の日々 | Comments(2)

マーランバショウ




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娘が通う園の子供たちの遊び道具になっている植物のひとつが、これ。

夕方の陽射しをあびて、とてもきれい。

子供らはカンナと呼んでいるけど、
しらべたら、園芸種のカンナの原種でダンドクというそうな。

沖縄ではマーランバショウ。

美ら島にも書いたけど、
マーラン船の帆みたいだからかしら。
それとも、マーランに含みがあるのかしら。
葉は、たしかにバショウににている、かな。



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しかも種は、
彼の地ではマラカスにいれるとのこと。

うーん、ロマンチック。
by dokoshima | 2012-10-25 06:19 | 草木と、ベランダ。 | Comments(3)

NHKスペシャル「中国文明の謎」

NHKスペシャル「中国文明の謎」。
おすすめされて、
観たら、うーん、すっごくおもしろい!

ヨーロッパと中国と、
同じくらいの面積で、
多民族、多文化で、
なぜにこうもいまの姿がことなってきたのか?

という第1集の投げかけも、興味深く。

夏、という国に迫るのだけれども、
龍とか、宮廷儀礼とか、
沖縄にも通ずる要素がもりだくさんで、とても興味深かった。



http://www.nhk.or.jp/special/china-civilization/index.html




少し前に、
オスプレイが来る前のこと、
この話題でネット上で県外で暮らす同級生とやりとりしたときに、
びっくりするくらい、かみ合わなかった。
カラカラカラと音が聞こえてくるくらいの、空回り。
こりゃ、だめだ、と失笑。

腰がくだけた。

現代に立ち位置をおいた相手がいわんとしていることは十二分に理解できるのだけれども、
相手には、こちらの積年の思いが伝わらない、そうゆう具合。

情報の共有が、まったくなされていないなと。

こうなると、もうお手上げ。

離婚するときって、
こんな感じなのかなって思った。

そうして周囲を見渡したとき、
日本と、諸外国との関係にも、
これって通じる部分もあるのだろうなと思った。

相手のことを、
相手の立ち位置から、
尊敬の念をもって知ろう知りたいと思わない限り、
好転はしないのかなと。

もちろんそんな純粋なものでないことは感じてはいるけれども、
それでも。

というわけで、
この番組に、とっても期待。

知りたいから。

・・・来年の春に、訪ねたいと思っていたものですから、
中国南部を。

本も何冊か買い求め、付箋までついているのですが・・・。
by dokoshima | 2012-10-23 16:21 | 音楽、映像、映画、ブログとか | Comments(2)

「工藝」第100号

この頃わたしの頭のなかは、
ジーファーの簪を軸に旅しているのですが、
買う本も、もっぱらその周囲のものたち。

先日はこの1冊を、一晩考え、鞭打って購入。

「工藝」第100号。



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1冊まるまる沖縄特集。

インターネットで購入したので、
中身をみることができず、
心配で、心配で。
いえね、お値段が高かったものですから。
それで届き、
手にしたとき、あまりにも重量が軽い本で、
物凄くがっかりしたのです。
ほんとうに、
肩透かしをくらうような軽さ。
羽毛な感じ。

あけてみたら、写真も、パッと見は新鮮なものがなく。
文字も大きいし。

余白が多いと損した気になるのです、
本を買ったとき。
せこい性分。
余白の美を楽しむ姿勢ゼロ。

本当に、
お財布のことを思い、
ものすごくがっかりしたのですが、
それもつかのま、
気を取り直して読み始めると、
いやはや、これがとっても楽しい!

思い切って、買い求めてよかった!

この本が発行されたのは、昭和14年4月。
大戦前夜。

そして、
延々と続く焼け野原になるまえの、27年間のアメリカ統治下まえの、
那覇や、首里を歩いた心の躍動が、
執筆者たちは理知的に書こうと努めているのかもしれないけど、
ときおり、文字となり、言葉がときめいているのです。


一度道を横に折れて町々を縫へば、小石に敷きつめられた昔乍らの道が吾々の足を終わりなく誘ふのです。右にも左にも苔むした石垣が連なり、それに被ひかぶさる「がじまる」や、濃い福木の緑が続き、其の間に見事な赤瓦の屋根が、あの怪物を戴いて現れてくるのです。それは真に活きた庭園の都市なのです。(中略)衰へたと云ふも、首里はまだ純然たる沖縄の王都なのです。(P14~15/柳宗悦)



(前略)それは温かく美しい赤瓦なのです。其の赤が又非常に落着いた色合なのです。而も其の赤の間を、太々と豊に白の漆喰を盛り上げるのです。(P18/柳宗悦)



別に音楽会等を設けません。家庭の生活に、野良の生活に、なによりの音楽会があるからです。だからこゝの民謡は素晴らしいのです。之以上のいゝ状態で音楽が活きてゐる場合はないからです。(P30/柳宗悦/〝音楽〟より)


沖縄の絣は日本の絣のなかで、もつもとよく日本らしい涼しさの感覚を純粋のまゝにあらはしたものであり、ひろく世界の絣の分布のうへからいへば、南方系の絣の濃厚さと対比して、まるでちがつた独特の性格をもつ清らかな存在であるといへるであらう。(P108/田中俊雄/〝八重山島につく〟より)

※原文は旧字で記されています。 




この街は、ここの暮らしは、うつくしかったのだろうなと。


そして、そして、
なにより感動したのは、
少し前に取材させていただいた方からうかがっていた、
お母さまのことが記されていたこと。

お名前をみつけたときは、
どきどきしました。

近々、
このことをお伝えしに伺わなくてはと。

表紙は漆で描かれ、
挿絵や次にご紹介する地図は、
芹澤圭(カネヘン)介が描いていて。
紙は、やわらかなふんわりとした和紙。
だから、こんなに軽いのだなと。



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軽便鉄道が現役なので、地図に記されています。
もちろん写真で鉄道風景をみたことはあるのですが、
取材させていただいたある方のお父さまは、
この鉄道で働いていらしたということもうかがっていたものですから、しみじみ。



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八重山へは、飛行機が記されていてかわいかったりも。



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取材のなかで、いろいろお話しをうかがい、
うかがうお話しの貴重さに、
緊張もするし、責任も感じるし、
そのお話しの広がりと深さに不安にもなるし、
研究者とは異なる己の立ち居地に慎重にもなるし、
そのジャマをしてはならないとも思うし、
というわけで、感動と不安が入り乱れたなかにいるのですが、
でも、やっぱりまぶしいのです、人びとの生き様が。


だから、魅かれてしようがない。


だから、諦めずに、投げだすことなく、
歩むべし、と言い聞かせる日々。
by dokoshima | 2012-10-23 15:58 | てくてくと取材 | Comments(0)


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