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妊婦検診と分娩を同じ病院でしたいと思うこと

2008年2月28日
 モニターのなかで、赤ちゃんピコピコと動いていた。「お母さんは気がつかないけど、もうこんなに動いているんですよ。お母さんが胎動を感じるようになるのは20週からですね」と、先生。

 昨日は、前回診察を受けた病院でもらった紹介状を手に、個人病院に行って来た。これで、3つ目の病院。
 前回受信した病院で紹介状をもらうとき、土地勘のない私は、こちらの病院は破水してからタクシーに乗ったとしてお産に間に合う距離にありますか、と訊ねた。これに対する答えは、ここは分娩はやっていません、いまは分娩までやっている病院は少ないですからね、だった。そして、紹介先の病院の先生はとてもいい先生ですよ、と。それで安心して、うれしい気持ちで帰った。

 でも、少し落ち着いて考えたら、やはり妊婦検診と分娩と同じ病院で行いたいと思えてきた。お世話になる医師にはお産までの経緯を知っていてもらいたいし、先生や看護師との信頼関係もできれば築きたいし、入院する病院の施設や雰囲気には慣れておきたい、と思えたから。それで、いっそのことインターネットで調べた個人病院に行ってみようかとか、くよくよと悩んだすえ、とにかくまずは紹介状をもらった病院へ行き先生に、妊婦検診と分娩を同じ病院でと思うだけれど先生はどう思うかを聞いてみよう、という結論に着地。

 昨日は、このような目的での検診だった。

 自分の考えを伝えるまでもなく、里帰り出産をしないことを確認すると、先生は分娩先として、私の家の場所を考慮したうえで、総合病院と個人病院のふたつを紹介してくださった。私がぐねぐねとしてはっきりしないでいると、「あたたかい雰囲気のなかで生みたいということでしたら個人病院になりますが、なにもなかったときは問題はないのですが、なにかあったときに医師の数が多い方が素早く対応ができますから総合病院の方がいいと思いますよ。お産は、怖いものですから。」と。それで、総合病院を選んだ。では、この病院がこの(分娩)予定日で受けてくれるか確認をしますね、と。同じ予定日の人が多すぎれば、受けいれてもらえないこともあるのだとのことだった。

 それにしても妊娠がわかってから産む病院を決めるまでに、ずいぶんと時間がかかった。産院なんてあちらこちらにあるものと思っていたから、暮らしているマンションの周辺に分娩まで扱う産院がすくないことには、本当に驚いた。最寄駅の近くには3つの産婦人科があるが、いずれも分娩はしていなかった。それで範囲を広げて産院を探したのだけれども、なかなか、分娩を行っている産婦人科はなかった。

 もちろん少しはあったけれど、院長のプロフィールをみると、院長が四十代前半だったりする。これに、外から来る先生がひとりふたりいる体制。そしてこれらの先生たちも若かった。素人考えだとは思うけれど、やはり経験とは、とても価値のあるものだと思う。だから先生の若さに、正直不安を感た。もっと正直に書くと、こうゆう個人病院はたいがい最近リニューアルしたりと施設が新しくて、光がいっぱいで明るい感じで、全室個室で、お食事にはフランス料理のお祝い膳がでたりと、とても気分よく滞在できそうな雰囲気だった。こうゆう病院に入院して産後を穏やかに過ごせたらいいな、と思ったけれど、でも、先生の若さがひっかかった。

 分娩の途中で、なにかが起きたとする。その日のお産は私のほかにも誰かいたとしよう。そして私が、個人病院では対応できない事態になったとする。連携している総合病院に搬送するとして・・・。きっと時間がかかると思う。そうすると、あまり結果に明るいものは待っていないような気がする。素人考えだけれども。

 いまは分娩までやっている病院は少ない、ことを知り、なんとなくひかかったので妹に電話をすると、産科医の平均年齢は70代超え、と教えられた。分娩中になにかが起きたことで患者に訴えられることが避けるため、分娩を行わない病院が増えている、とも教えてくれた。このことに対して、医師に対して意気地なし、とかいう気にはなれない。むしろ賢明な選択だと思う。

 おりしも関西地元放送局が深夜に、お産にまつわる特集番組をやっていたので録画して、観た。訴えらることがしばしばあるという現実を知り産科医を目指す医学生が減り、結果、産科医が激減していることに対して、国が講じた対応策案などが紹介されていた。印象的だったのは、参加していたコメンテーターが、ヨーロッパでは妊婦検診と分娩をことなる病院でおこなうのが普通、と言っていたこと。そしてこのコメンテーターは、ここにこそ日本の可能性があるのではないか、と。

 ようするに妊婦検診は個人病院をはじめとすつ地域の小さな病院で受け、分娩は総合病院で行うようにすれば、いざというときにさまざまな科の医師がいるから対応できる、という話し。そしてその例として紹介された日本のある病院では、助産施設も併設して、問題なくすすんできるお産は助産師に任せ、リスクのある分娩を産科医が担当するという分担がおこなわれていることを紹介していた。なるほど、とは思う。

 でも、どうなのだろう。妊婦検診と分娩をひとつの病院でと願う妊婦は、多いのではないだろうか。

 それとも、すべての哺乳類が行う出産なのに、私は大騒ぎしすぎで、それは心が自立できていない結果なのだろうか。甘えかな。でも、ずっとずっと昔から多くの女性が行ってきたお産ではあるけれど、いま私はとっても不安だということも、本当のこと。

 もうひとつ。今回はわりと近くに総合病院があったからよかったけれど、もしもお産をする病院を集約するとして、家からどうにも距離があるという不安を抱える妊婦もでてくるのではないか。考え過ぎ、かな。

 もしも私が波照間島に住んでいるとしたら、同じような条件の小さな島で暮らしているとすれば、里帰り出産をすることになる。里帰り出産は、つまり妊婦検診と、分娩をおこなう病院が異なる、というパターン。選択肢はない。

 いまの時代。豪華な産院で分娩を行う人もいる。リスクを抱えてのお産のため大学病院での出産を余儀なくされる人もいる。自宅出産を選ぶ人もいる。助産院で産む人もいる。石垣島の海で産んだ人もいる、と聞く。お産の形は、人それぞれ。

 今日まで随分と迷い、考えてきたけれど、いずれにせよ産院は決まった。ひとつ、悩みが解決した。

 つわりのあるなか、ぐじぐじと考えるのは、なかなかしんどかった。考え過ぎたのかな、とも思う。

 人間だけが、こんなにも大騒ぎして赤ちゃんを産むのだし。

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(本日の診療費:3870円)

~本日の食事~

朝食
レーズンパン
じゃがいもスープ
イチゴ
(夫は、細切りキャベツ炒めとソーセージ)

昼食
肉まん
あんまん

間食
わすれた

夕食
わすれた
by dokoshima | 2008-02-28 12:27 | 妊婦な時間(~08年9月22日) | Comments(1)

大阪天満宮の、梅

2008年2月27日

 用事を済ませた後に、「大盆梅展」の看板につられて大阪天満宮へ行って来た。500円払って、靴を脱ぎ、梅花殿 (1025年大祭(昭和3年)の記念建造物。平安朝寝殿造りの賓殿で用材は、伊勢の神宮のご用材を下賜されたものです。〈大阪天満宮公式HPより抜粋〉) へ入ると、ふわりと梅の花の香りが押し寄せてきて、驚いた。みっちりと寄せ集まって咲く小さな梅の花は、まだ寒い空気のなかでぎゅぎゅっと寄せ集まって、おしくらまんじゅうをしてるみたい。おじいさん、おばあさんが、熱心に鑑賞していたのも印象的。

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 こちらは本殿。1843年に建てられたもの。きちっとお参りする人々。パンっと手を合わせる音が心地よい。そしてこのあとには「歩け歩け協会」の人々が、どしどしとやってきて、皆、手際よく参拝。

 帰りに「繁昌亭」の前にある喫茶店に入り、ランチ。ドライカレー570円を注文。本日の「繁昌亭」の昼の部は桂三枝がでるから大きな花がいっぱい運ばれてたね、とマスターと店のおばさんが何度も話していた。そうしたら入ってきてカレーを注文したおじちゃんとおばちゃんが残念そうに、もう立ち見しかなかった、と。するとマスターが、今日は11時発売開始なのに10時から行列してたからね、寒空の下、と。桂三枝は功労者だからな、と言い納得するおじちゃん。

 ちなみにこちらの喫茶店の看板メニューは、繁昌亭カレー(辛口)。

 来週末は、ここに落語を聴きに行くことになっている。るんっ♪
by dokoshima | 2008-02-27 16:12 | 旅する * 県外 | Comments(7)

2008年2月27日

2008年2月27日

朝食
中村屋の肉まんとあんまん
桃の水煮添えヨーグルト

昼食
ドライカレー

17時の間食
フランスパンにはさまったサンドイッチ2つ♪
by dokoshima | 2008-02-27 14:27 | Comments(0)

ハイリスクな妊婦もいるということを知る

2008年2月26日

 このごろ救急車でのタライ回しによる悲しいニュースを頻繁に聞くものだから、越したばかりの大阪でまだよくこの土地の病院事情がわからない不安から、九州で暮らす産科医の妹に相談を。すると、彼女がかつてお世話になった先生がいるという、大きな病院を紹介してもらえた。

 そして今日は、検診に行って来た。この病院はハイリスクの患者さんのための病院なので、待合室には、そうゆうことと毎日対峙している人たちが座っている、ことになる。というわけなので、心臓に人工弁をとりつけている妊婦やその身内の方向けの読み物なども置かれていて、実際、待合室には大きなお腹のお母さんが数名。看護師と、書類を手に入院手続きについて話し合っている人もいる。顔見知り同士が、自分の心臓のペースメーカーの具合とか、この病院にどれくらいの期間入院したかとか、退院後の暮らしぶりなどを語らっていたりも。ここにいる人たちは皆、なにかしら病気を抱えながら生活している人たちなのだと思うと、そして母体と胎児双方に対するリスクを承知で妊娠することに選んだ妊婦のことを思うと、とくに病気があるわけでない私などは、ぐねぐねうじうじしていてはならぬ、となにか恥ずかしさを覚えた。

 私のつわりは入院するほどまでのものではない。それでもやはり、うっぷと吐きそうになるのは辛いし、今日やろうと思ったことの半分もできずに焦ったり、イライラしたりもするけれど、それにつけても私など、きわめて平凡でこれっぽっちの問題すらない、ごくごくごく普通の妊婦なのだ、と、この病院の待合室で、生々しく感じた。つわりの辛さから、すっかりやる気を失い、できないものはできないでいいとしても、なにか気持ちまで負けていたことを反省。

(この日の診察費:5820円※紹介状が必要な病院に紹介状なしでいったので、高くなっている)

追記 27日の朝
 と、このときはこう書いたけれど、その後、激しく気分が悪くなり横になる。そうして、やっぱりトイレへ駆け込んだ。涙目で、便器の前に正座をしているとすっかり気分は滅入り、力が抜け、絶望的な気分に。そうはいっても、つわりはつらいのだ、と性懲りもなく思った夜だった。

本日の姉妹通信

 
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私:3Dのエコーを撮ってくれたのだけど、おちんちんのようなものが写っていたから先生に、「男か女かって、もうわかるのですか?」と聞いたら、「まだ誰にもわかりません」って言われたのだけど、あれは、おちんちんだよね?赤ちゃんの体のわりに少々大き過ぎるとも思うのだけど。・・・それとも、へその緒?

妹:ありゃ、臍じゃ

私:えっ(ムンクの叫び顔)。でべそ(ムンクの叫び顔)。

妹:生理的に、いまの時期は臍ヘルニアになってるの そのうちなくなる

私:・・・臍ヘルニア。ヘルニアなのに、赤ちゃんは痛くないの?

妹:腰とかのヘルニアは痛いけど 痛くないヘルニアもあります 心配せんで、よろしい 
by dokoshima | 2008-02-26 17:24 | 妊婦な時間(~08年9月22日) | Comments(0)

2008年2月26日

 この前の日曜日、ぐっすり眠って目が覚めて、カーテンを開けたら、雪景色があった。夜を抜けると雪国だった、という感じ。大阪の地元放送局のニュース番組がいうには、大阪にこんなに雪が降るのは珍しい、のだそう。

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 右に左にゆらゆらしながら降りてくる雪を見ていると、くすぐったくなる。そう夫にいうと怪訝な顔をして、フケみたい、つぶやいた。こういう表現が、できなくもない、とは思うけれど。もしもこれが渋い映画だとして、私が、胸のうちに長い長い年月をかけゆっくりとゆっくりと熟年離婚への思いを積もらせている銀の髪を持つ、辛抱強く、少し気の強い、でも繊細な老女だったとしたら、きっとこの一言が、別れを決意させるのだろう、と、切ないワンシーンみたいな場面を想像してしまった。でも、この場合、場所は日本ではなく、どこか冬がとても厳しい異国の、田舎町がいいなと思う。

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 そして昨日も、雪がちらちら。

 今日はといえば、小雨がはらはら。
 
 冬の雨は、じたーっと寒いのできらい。いっそ寒いのならば、雪がいいなと思う。もうずいぶん前のことだけれど、冬の北海道に行ったときあたり一面雪だらけだけど、流氷も接岸しているけれど、北海道の寒さはカラリとしていて、かえって東京の方がいやらしい寒いさだな、と思ったことがある。

 春が、待ち遠しい。

 じっと、春を待つ。

 ここでの2月は、辛抱の季節。
by dokoshima | 2008-02-26 15:30 | 大阪暮らし(08年元旦~) | Comments(3)

2008年2月26日

朝食
DONQのカレーナンパンを少々。
ヨーグルトに、桃の水煮を添えたもの。猛烈にうまし。
ポタージュスープ

間食
新宿中村屋の「豆っ子」(ほぼ一袋食べたので、460kcalは摂取)
シュークリーム

昼食
ばら寿司を少々

※ずっと果物ジュースを飲んでいたのだが、さすがに飽きてきたので本日はサンピン茶。グー♪
by dokoshima | 2008-02-26 14:32 | Comments(0)

2008年2月22日~25日

2008年2月22日
朝食
トースト コーン入りスクランブルエッグ アイスココア

昼食
しょうが焼きランチ700円

夕食
紅茶メロンパン(好きでなかったので、残した) アイスココア

※夜、吐く。

2008年2月23日
朝食
なし

昼食
マックのハンバーガーとポテトM

夕食
なし

2008年2月24日
朝食
コーンフレーク
スクランブルエッグとベーコンとほうれん草を、少量

昼食
マカロニグラタン(作・夫)

夕食
マスクメロン風なメロンをゴリゴリ食べた


2008年2月25日
朝食
トースト・PONジュース

間食
最寄り駅で、イチゴジュース

昼食
そぼろ丼

間食
DONQのリンゴタルト
by dokoshima | 2008-02-22 17:38 | Comments(0)

2008年2月22日

 今日は昼どきに、線路の向こうまで散歩にでかけた。そうしたらランチタイムの商店街は、食事をすべくビルからでてきた働く人々でなかなかの賑わい。ずっと気になっていた「レストラン薔薇の木」という店に行ってみると、こちらもおじさんたちが行列。本日のランチは700円の、豚のしょうが焼き。
 並ぶこと10分。ようやく店内に。小さなお店なのだけれども、ふっくらとしたかわいらしいおばちゃんが、ちゃきちゃきとではないけれども、なんとなくこちらをイライラさせない物腰で、フロアを切り盛りしている。厨房には、だんなさんがたっているよう。
 しばらくして、ライスのお皿と、しょうが焼きのお皿を手に、おばちゃんがやってきた。「ご飯、少ない?」とおばちゃん。
 そして、豚のしょうが焼きだから、ぺらぺらとお肉が並べられてでてくるのかと想像していたのだけれども、それは、豚のしょうが焼き風ステーキだった。ナイフとフォークで、いただく。
 お肉と一緒にもられたサラダの葉っぱは、サクサクと歯ごたえがよろしく、食べやすく刻まれていて、気分がいい。おばちゃんは、時折常連さんとお話しをしたりも。ちっともお洒落ではないけれども、自分にとってはどこか気分のいいお店って、ときどきあって、そうゆう店を見つけると、とても得した気分になる。
 今日はそんな日。
 
 写真は帰りがけに買った紅茶メロンパン。おいしそうと思って買って、その延長で写真を撮ったけれども、ちぎって食べてみると、微妙。紅茶パンはおいしい。メロンパンもおいしい。しかし、紅茶とメロンが合体すると、いまいち。隣にあったメロンパンを買えばよかったと、後悔。

 あっ。洗濯物を取り込み忘れてたっ。入れなくちゃ。
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by dokoshima | 2008-02-22 17:27 | 大阪暮らし(08年元旦~) | Comments(4)

2008年2月21日(木)

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 きれいな晴れ。午前中スーパーへ出かける道中、あたたかな陽射しに気分良好。線路沿いの桜が咲く日が楽しみ。

 今日は昼から、同じマンションに暮らしている沖縄の子が、プリンを持って遊びにきてくれた。3時くらいまでピーチクパーチクおしゃべり。ふたりとも結婚して日が浅いこともあり、夫婦の保険についていろいろと情報交換。といっても、私が提供できる情報が少なく、反対に友人は親戚に保険のおばちゃんがいるとのことで生々しい情報を提供してくれた。ふ~ん。で、最終的にはふたりで社会保険庁の遺族年金について、インターネットで検索を。でも、わかったような、よくわからない点があるような。

 そして結局着地したところは、働くべし!、だったような気が。じつに前向き。建設的。

 ぶちぶちと後ろ向きになってしまうとき、沖縄の人と話すと、気分が晴れる。なるようになるサ~、と思えるように、魔法をかけてくれる。

 それがいいのか、悪いのかは、別として。

 でも、これでいいような気がする。

 最近、身の周りの人から、将来のことを考え過ぎて暗くならない方がいい、と言われることが数回あった。老後のことや、100年後の地球のことなどをあれこれ考えると、心あたたまる想像が膨らまないものだから、考えているうちに息苦しくなってくる。

 いつからこんな思考パターンになったのだろう。

 ずっと、ちゃらんぽらん、が私のキャッチフレーズだったのに。

 今日の写真は、先日花屋で380円で買ってきたシダ。ふわふわしていて、目にやわらか。うまく、我が家の環境に慣れてくれますように。

 
by dokoshima | 2008-02-21 16:18 | 大阪暮らし(08年元旦~) | Comments(1)

2008年2月20日

朝食
トースト・コーンフレーク・マンゴージュース・イチゴ少し

昼食
サッポロポテト(26gの小袋)、かっぱえびせん(小袋)、ピノ1粒、ロールケーキ2切れ、レアーチーズケーキ1切れ

間食
ピノ1粒

4時頃・・・夕食
猛烈になにかが食べたくなり、ピザーラに電話。「イタリアーノ」(Mサイズ)とポテト(18本入り?)を注文。30分後届き、ガツガツ食べて(ピザ5切れ、ポテト全部)、眠る。
by dokoshima | 2008-02-20 11:55 | Comments(0)


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