カテゴリ:てくてくと取材( 48 )

へび。


何年前だったかな、
幾度かお話しを伺った、
いまはあまりお作りになられていらっしゃらない
クガニゼーク氏からいただいた蛇。
『持ってきなさい』、と。


d0136804_09311459.jpg



以来、机に。

クガニゼークは、
沖縄の言葉で、
金銀細工師のことです。






by dokoshima | 2017-02-13 09:27 | てくてくと取材 | Comments(0)

生きてます。


母と妹から、
べつべつに「元気?」と電話が・・・。

・・・元気だよ。
なぜ?

したらばブログの更新がないから、
なんとなく気になって、とのこと。

ごめんなさい。
ぴんぴんしてます。

ただ、ちょっと、
原稿の束の、
頭と尻尾の部分に取り掛かっていて、
自問自答しているものですから、
妙な気を発してはいるかもとは。

あ~あ・・・、
もしも私がおりこうさんだったら、
もうとっくに、終わっているのだろうな~。
ああ、でも、
もしも私がいわゆるおりこうさんだったら、
そもそもこうして取り組んでいなかったかもしれないのかな~。
だったら、
おりこうさんでなくてよかったのかな~。
だって、
ふりかえれば(まだ終わっていないけれども)よき日々だったものな~。
まだ終わってないけど。

だから、
もうちょっと、
お産の最後をふんばるべし。

とりあえず、
2月末に一度、ひとだんらくするぞ!
宣言!



by dokoshima | 2017-01-19 13:45 | てくてくと取材 | Comments(0)

開けてみよう。


盛夏の頃から今日まで、
一度も開かなかった包み。

ふわりと、
開けたくなってきたから、
開けてみよう。



d0136804_15475555.jpg




それとも、
まだ早いかな、、、。

じーーーーーっ。

どうしようかな。








by dokoshima | 2016-09-27 15:45 | てくてくと取材 | Comments(0)

出版社に電話を。

昨日、
重ねてきたジーファーや作り手の取材原稿を、
みてもらえませんでしょうか、と、
出版社に電話を。
全部書き上げたわけではないのですが、、、。



d0136804_11251138.jpg



この一本の電話をいれるのが、
まあ、
どれほどに重いものかと。
吐き気がするような緊張を。
なぜこんなに緊張するのか考えてみたのですが、、、よくわからない。

自分の気持ちの踏ん切りもありますし、
相手の時間ももらうわけですし。

とりあえず、
来週あたりお会いいただけそう。



d0136804_08482471.jpg



まだ、お会いいただけそう、
ただ、それだけの段階ではあるのですが、、、。

原稿も、
まだまだ書きかけのものがありますし。



by dokoshima | 2016-07-07 08:40 | てくてくと取材 | Comments(0)

世界のフジタに、沖縄一番づくしの一問一答

娘が園生活を謳歌していた頃、
琉球大学のマイクロフィルムで新聞をコツコツコツコツコツコツコツコツ読み、
最近また、
沖縄県立図書館の郷土資料室にある新聞をコツコツ読み、
いよいよ整理を始めたのですが、
なにしろ昭和13年あたりから昭和20年あたりの新聞ゆえ、
読んでいて胸が苦しくなることしばしば。
どうにもならないけれども、
その先に起きることを知っていると、
哀しくて、胸が苦しくなるわけです。

でも、時折、
ほうっと筋肉をゆるめて楽しく読める記事もあるわけで・・・。

そのひとつがこちら。

d0136804_15340603.jpg


昭和13年5月19日(木)(三)の、
琉球新報に掲載されていた、
画家の藤田嗣治氏へのインタビュー記事。

三週間ほど藤田氏が沖縄に逗留し、
今日、帰るという日に掲載された記事。
藤田嗣治氏が描いた沖縄の女の絵は、沖縄県立博物館美術館の美術館に展示されています。大好きな絵♪)

世界のフジタに、
沖縄一番づくしの一問一答を試みるという趣旨の記事。

とっても楽しいので、
抜粋してご紹介を。


問 沖縄で一番美しいものは?
答 珊瑚礁に真玉橋、辻の女にデイゴの花、うるし等

問 一番美味しかったものは?
答 アーサのお汁にチャンプルー

問 面白かったのは
答 友人の踊、特に野蛍、泥軍艦を秀逸とみとむ
 (治華注釈*どんな踊りか観たいような、観たくないような)

問 がっかりしたものは
答 泉橋の鉄管だ

問 恐かったのは?
答 トゲの沢山ある「アバシ」といふ魚だった
(治華注釈*ハリセンボンのことですね)

問 をかしかったものは
答 サーカス団の人と見られた時
(サーカス団が来ているのです、沖縄に)

問 安かったのは
答 人力車に泡盛、二つとも十銭出せば酔ってしまふからナ
(治華注釈:戦前の那覇にはたくさん人力車が走っていました)

問 関心したものは
答 沖縄県の人の親切と活動館の窓明け渡し、玉城盛重氏の踊
(窓明け渡し?首里城明け渡しの間違いかな?そういう舞台はあったので。)

問 さびしかったのは
答 花風踊に月夜の墓場

問 甘かったものは
答 もち論あま菓子だ

問 珍しかったものは
答 往来●帯のない女
(治華注釈:ウシンチという着方のことかな?和装のように表に帯をしないのが琉装なので)
(治華注釈:⚫︎は判読できなかった文字)

(疲れたので、中略)

問 小さかったものは
答 白蟻の玉子に軽便鉄道だ

問 長かったのは
答 女の髪だ

問 他国に例のないものは
答 辻の情緒、ならびにシステム

問 外国にないものは
答 エラブウナギのステツキ
(治華注釈:ウミヘビの燻製のことでしょう)

問 他県にないものは
答 琉球新報に女のかんざし、に清明祭

問 自慢していいものは
答 空手、絣、●の留守番

問 観光団に見せて悪いものは
答 「ハブのアルコール漬」(但し生きたものはこの限りにあらず)

(いよいよ手が疲れたのであとは省略・・・。なお最後の問答は以下。)

問 欲しかったものは?
答 沖縄人の女房に百姓家だ


*上記抜粋記事は、旧漢字を書き換えています。ひらがなも一部、変えています。ご了承ください。



d0136804_15275022.jpg

by dokoshima | 2016-02-24 14:55 | てくてくと取材 | Comments(4)

ヘアードネーション。

d0136804_6275873.jpg




伸びに伸びて、
ここまで伸びた髪の毛。

過日、琉球の髪型に結い上げていただいたので
4、5年伸ばし続けた髪の毛を切ることに。

長い髪を切る感覚にも興味があったので。

そして切るのならば、
ヘアードネーションという活動をしていらっしゃるNPO法人に、
もらってもらえればと考えました。

癖もあるし、
先端には痛みがあるのですが、
少しでもお役に立てる毛があればうれしいなと。

こちらのNPO法人は、
大阪の美容師さんが中心となり、
通常の業務のあいまにこうゆう活動をしてくださっているのだそう。
ぜひ、公式のHPをご覧になられてみてください。
        ↓
https://www.jhdac.org/

で、
カットするにあたり、
上記HPにはある全国の賛同美容室リストを拝見したら、
我が家に近い場所にもあることがわかったので、
その旨をお伝えして、予約をいれました。

そして昨日、カットを。



d0136804_7393896.jpg




最初に髪の毛をまっすぐにしてから、
こうしてから切ります。




d0136804_7401249.jpg





場所によって、
色も質も異なるので、
使える毛が少しでも多くあるといいのですが。

ひとつにつき、
20人~30人分の髪の毛が必要とのこと。
こうして、
丁寧に、
心から子どもたちが喜ぶものを作っているのだなと。

ちなみに、
ジャギッと切った直後のわたしは、
平安時代の尼さんみたいでした(イメージ)・・・。

ふむ。




d0136804_756556.jpg





というわけで、
わたくし、久し振りの短髪でございます。




d0136804_7443266.jpg





なおプリンセスが大好物な娘も、
きれいなお姉さんが好きな夫くんも、
イメチェンしたわたしへの反応がビミョーなのには、
と・く・に!
あれほど髪を切れ切れ言っていた夫くんには、
まこと腹がたちますが、
まあ、いいや。

さっぱり。

頭、なんだかエアリーです。

なおカットは、
壺屋の筋道にある「Siesta」
指の力がとっても強くて、
シャンプーもマッサージも気持ちがよかったです。
カットも上手!
満足。


ありがとうございました。
by dokoshima | 2016-02-03 07:59 | てくてくと取材 | Comments(3)

髪を結う。

ご縁をいただき、
ついに、ついに、
琉球の、
首里士族のご婦人の結い方に、
髪を結い上げていただく機を得ました。

しかもかねてより、
着付けたときの感覚を感じてみたいと思っていた、
うしんち、
と呼ばれる沖縄式の方法で着物をきさせていただきました。
和装にもちいる幅の広い帯を使わない、
上衣を帯でしめない着方なのです。

琉球式に髪を結い上げ、
うしんちで着付けると、
後頭部の髪の流れと、
着物の布の流れがシンクロし、
目にも風を感じ、
実際のところ涼しいと聴き、
ジーファーに、
沖縄の銀細工に魅せられ取材を重ねてきた以上、
一度は琉球の髪型と、
琉球の着こなしとをしてみたいものだと思っていたのです。

ただ、
四十二歳という年齡がこういうときなかなかにジャマをするもので、
気恥ずかしさを覚え踏み出せずにいたし、
それともうひとつ、
もしもこういう機会を得るとするのならば、
いまのような大規模な観光的視点が幅を利かせる前の姿を再現してみたいと願っていて、
ゆえに、
思うままに何年も過ぎてしまったのです。

そうしてついに先週末、
この願いがかなったのです、
すばらしい形で。

ありがたいことです。

髪を結ってくださったのは、
国選定保存技術「結髪(沖縄伝統芸能)」保持者の小波則夫先生。
昭和五年のお生まれとのこと。

恐れ多いことです。
本当にありがたいことです。



d0136804_17122394.jpg





髪にはたっぷりと椿油をなじませます。
それはもうたっぷりと贅沢に。

わたしの髪はいま、
腰のあたり、
お尻のあたりまで伸びていて長さもわりとあるのですが、
くわえて私は髪の毛の量がかなり多い方でもあるのですが、
それでも、
結い上げるためには髪が足りないので、
入髪(いりがん)と呼ばれる髪を足します。




d0136804_17134913.jpg






全部ご紹介すると長くなるので、
途中は省略します。

簪は、
「金細工またよし」のジーファー(女性用)を貸していただき、
さしていただきました。




d0136804_17254887.jpg





琉球の士族階級の婦人の髪型に結い上げていただいたのですが、
左右対称ではないのです。

どの角度からみても表情がある、
それが琉球の髪の結い上げ方なのだそうです。

その、美しい流れを丁寧につくりだします。




d0136804_1730043.jpg





右の後ろがぺたりと左側へと倒れているのが、
おわかりいただけますでしょうか。




d0136804_17341011.jpg





結っていただく時間は、
心地いい時間でもありました。

一箇所だけ、
紐で結わえるのですが、
これはもう本当に驚きだったのですが、
痛くないのです。

わたしはてっきり、
もっとギュッときつく結わえるものと思っていたのですが、
頭がとても軽やかなのです。
結うことによりテンションがかかるのは、
わずかにおでこの生え際の中央あたりだけ。




d0136804_1736085.jpg





それからこれは、
こうして撮らせていただいた写真を拝見していて気がついたことなのですが、
先生の指先がとてもきれいなのです。
爪のこの美しさ・・・。
椿油に触れ続けていらっしゃるからでしょうか・・・。




d0136804_17363446.jpg





さて。
このブログをご覧になってくださっている皆さま方とはもう長いおつきあいなので、
大胆に、
わたしの写真を載せてしまいますね。

なかなかのべっぴんさんですね。
ぷぷぷ。




d0136804_1819441.jpg





・・・。

上からみると、
こんな風。



d0136804_1747632.jpg





右後ろから見ると・・・。




d0136804_17501048.jpg




左後ろから見ると・・・。
ふっくらとしています。



d0136804_17511514.jpg





最後は勇気を振り絞って、
守礼の門の前にて。
那覇市民につき、
ここで写真撮るのはなんだか気恥ずかしいのですが・・・。




d0136804_18153347.jpg





もうこうなってきたらなんだってできちゃいます。




d0136804_1815528.jpg




なお琉球婦人の髪型といっても、
さまざまな形があります。
地域によっても、身分によっても。
時代によっても、いろいろあることでしょう。

今回こうしてご紹介したのは、
首里の士族のご婦人の髪型です。

奥深いのです。


後半の自分写真は恥ずかしいのでちゃかしましたが、
こうして髪を結っていただき、着付けていただき、
外を歩いてみて、
心底感銘をうけました。

南の島である沖縄には、
やはり太い帯でしめる和装ではなくこの着方がふさわしい。

そして琉球の髪型とは本来、
こんなにも風を感じる軽やかな結い方だったのです。

コテコテに固めた、
がっちがちの髪型ではないのです。

沖縄の風をまとう。

それが沖縄の着こなしであり、髪型でした。
心底美しいと思いました。


やはり結ってみなければわからぬことがありました。

そして、うしんち姿にもしていただき、
これもまたこうして着てみなければわからぬことがありました。


本当に、ありがとうございました・・・。


★こののち、
 髪を切りました。
 そのときのことはこちらに。
   ↓
 ヘアードネーション
 http://nutigusui.exblog.jp/22843008/



by dokoshima | 2016-01-20 19:58 | てくてくと取材 | Comments(8)

昭和30年頃から大阪でふたたびジーファーをつくられた方を探して。

明治に生まれ、
大正時代の那覇でジーファー(沖縄の簪)をつくり、
垣花に店を構えていた方が、
大阪に移り、ジーファー作りからも離れていたものの、
戦後、
昭和三十年頃からふたたび大阪でジーファーをつくっていらっしゃるのです。

戦争中の疎開先を訪ねたり、
息子さんにお目にかからせていただいたり、
お孫さんにもお話しをお聞かせいただいているのですが、
どうも、
あともう一歩、
大切なことがこの先にあるように思えてならず、
いよいよ、ついに、
ご親族にお許しをいただき大阪へ手紙を送ることにしました。





d0136804_1344926.jpg






この手紙が、
無事に沖縄を思う方々のもとへ届きますように。
by dokoshima | 2015-12-22 13:13 | てくてくと取材 | Comments(0)

1978年8月号の「沖縄の郷土月刊誌 青い海」より、泊交差点

知りたいことがあってページを繰っていた「青い海」という雑誌に、
1972年にアメリカ統治下から日本に復帰して、
1978年(S53年)7月30日にようやく、
車が左車線をはしるようになった、
その瞬間の写真が掲載されていました。



d0136804_12492771.jpg




で、
こちらが2015年12月の夜の泊交差点。



d0136804_1250485.jpg




意外と、
変わってないような・・・。

ああ、でも、
泊港のところの大きなホテルがないですね。

見比べるのって、
楽しいですね。

ああ、でも、
自分の写真を見比べるのはそれほど楽しくない。
by dokoshima | 2015-12-22 12:54 | てくてくと取材 | Comments(0)

英語でぐるぐる

この歳になり、
おそろしく能力が低い英語の日本語訳を、
どうしてもやりたい理由ができてしまい、、、。

読んでいるのは、
・・・読もうと試みているのは、
那覇に滞在中だったベッテルハイムさんが、
1852年とか1853年とかに記した日記。



d0136804_13244151.jpg




ちなみにペリーさんが浦賀沖に現れる前、
琉球の那覇に初登場したのは、1853年5月だそう。


で、
42歳のわたくしがサルスベリの木に登ろうとするほどにそもそも無謀な試みなのですが、
ベッテルハイムさんの英文日記の、
ああ、ここを読みたい!、という箇所を読もうとするも、
一応努力はしたものの、
当然ながら木っ端微塵に打ちのめされ、
覚悟を決め、
友人におのれのバカをさらけだし、
助けてもうらことにしたのです。
半ば強引に。
(ありがとーーーーーーーーーーーー!!!!!!)


そしてここで、
42歳のわたしはひとつ思うのです。


バカをさらけ出せるようになったのも、
ひとつの成長だなと。


まあ、
読むことができる言語能力があれば一番よかったのですが、
もはやいまさら仕方ない部分もあるので・・・。


しかしなんだろう・・・。
脳みそが熱っぽくなるのです。
これ、やっていると。
ひとりでやっていても、
助けてもらっていても、
なにかこう、
具合がわるくなってくるというか・・・(笑)。


でもね~、
すごくやっぱりおもしろい!!!!!


謎ときの思考の旅は、
しあわせなひとときだな〜と。


なにが言いたかったというと、
お礼です。


まだ途中だけどね。


友人よ、
ありがとう。



d0136804_13313765.jpg




* 追伸 *
竹籠は便利だ。

by dokoshima | 2015-12-08 13:34 | てくてくと取材 | Comments(2)


今村治華(いまむらはるか)の 那覇暮らし、いろいろ。


by dokoshima

プロフィールを見る
画像一覧

*こちらも、ぜひ。

今日の美ら島 沖縄本島編
毎日更新中♪

美ら島物語

ライフログ


沖縄離島の島あそび島ごはん (Seishun Style Book)


島を旅する

カテゴリ

全体
《 沖縄、島、旅のこと。 》
那覇暮らしな日々のこと
旅する * 沖縄歴史探訪な感じ
旅する * うろうろ沖縄本島
旅する * 沖縄の島
沖縄で体験ツアー
つくりびと+つかいびと
食べる * いろいろ
食べる * 沖縄そばメモ
食べる * 沖縄ぶらんち
うちなーで胃袋世界一周
8歳の日々
台風とか、天体とか
* * * * * * *
旅する * 県外
旅する * 海外
てくてくと取材
* * * * * * *
プロフィール+お知らせ
草木と、ベランダ。
音楽、映像、映画、ブログとか
情報いろいろ
いいな、と思った店とか・・・。
* * * * * * *
ときたま娘本
ときたま大人本
* * * * * * *
《 母さんな日々 》
家庭内行事 & 季節のごはん
7歳の日々
6歳の日々
5歳の日々
4歳の日々
3歳の日々
2歳の日々
1歳の日々
0歳。沖縄編(09年4月5日~)
0歳。大阪編(~09年4月4日)
妊婦な時間(~08年9月22日)
ぎこぎこバイオリン
大阪暮らし(08年元旦~)
ゴーヤー日記2008夏
助手席の車窓から
楽しく、空旅&風景&機内販売。
夫のパスタ。

最新のコメント

くみ様:おはようございま..
by dokoshima at 08:09
微妙な色が気になりつつも..
by くみ at 13:58
鍵コメさま * いただい..
by dokoshima at 13:52
鍵コメさま * うふ♪ ..
by dokoshima at 05:16
くみ様 * こんにちは。..
by dokoshima at 12:17
音読がとても大切と思った..
by くみ at 21:55
鍵コメさま : 変身っ!
by dokoshima at 08:00
鍵コメさま:ありがとう!..
by dokoshima at 13:14
鎖の間でのお茶という誘惑..
by くみ at 20:47
春ですね♪ 宮崎では今..
by くみ at 23:41

ブログパーツ

画像一覧

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月

ブログジャンル